« 2018年7月 | トップページ | 2018年9月 »

2018年8月31日 (金)

Vaioが来ました

 妻が自分専用のパソコンが欲しいというので。Vaioを買いました。
 なんとか設定できたようですが、時々、SOSが来ますが、画面の文字を小さくしているの中身を見るのが一苦労です。
 自分でやるか、画面を大きくしてほしいなあ。、

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月30日 (木)

2018どぶ汁を食べに茨城へまた行きました!

 8月の猛暑も一段落になりますかね。
 下記は、2月に茨城に行った記事一覧です。

どぶ汁を食べにまた茨城に行きました!記事一覧

 どぶ汁を食べにまた茨城に行きました!
 みとちゃんのマンホール ~どぶ汁を食べにまた茨城に行きました!その2~
 黄門そば再訪 ~どぶ汁を食べにまた茨城に行きました!その3~
 千波湖 ~どぶ汁を食べにまた茨城へ行きました!その3~
 偕楽園 ~どぶ汁を食べにまた茨城に行きました!その4~
 太郎杉 ~どぶ汁を食べにまた茨城に行きました!その5~
 南門 ~どぶ汁を食べにまた茨城に行きました!その6~
 南崖の洞窟 ~どぶ汁を食べにまた茨城に行きました!その7~
 夕食 ~どぶ汁を食べにまた茨城に行きました!その8~
 夕食 続き ~どぶ汁を食べにまた茨城に行きました!その9~
 朝食 ~どぶ汁を食べにまた茨城に行きました!その10~
 野口雨情の詩碑 ~どぶ汁を食べにまた茨城に行きました!その11~
 めんたいパーク ~どぶ汁を食べにまた茨城に行きました!その12~
 水戸黄門誕生の地 ~どぶ汁を食べに茨城に行きました!その13~
 柵町坂下門 ~どぶ汁を食べに茨城に行きました!その14~
 徳川頼房公像 ~どぶ汁を食べに茨城に行きました!その15~
 杉山門 ~どぶ汁を食べにまた茨城に行きました!その16~
 帰京 ~どぶ汁を食べにまた茨城に行きました!その17~
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月29日 (水)

清水門 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その11~

Imgp6795

 ビルの谷間の感じがなんとも言えません。

 この北の丸公園は、御三卿のひとつ清水家の屋敷があったとか。

 この清水門自体は、国の重要文化財に指定されています。(次の記事へ

江戸城関係の史跡をまわりました!記事一覧

 江戸城関係の史跡をまわりました!
 井上勝君像 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その2~
 和田倉噴水公園 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その3~
 巽櫓と富士見櫓 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その4~
 パレスホテル~江戸城関係の史跡をまわりました!その5~
 東御苑 ~江戸城関係の史跡を回りました!その6~
 乾門 ~江戸城関係の史跡を回りました!その7~
 北白川宮能久親王銅像 ~江戸城関係の史跡を回りました!その8~
 東京国立近代美術館工芸館 ~江戸城関係の史跡を回りました!その9~
 科学技術館 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その10~
 清水門 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その11~
 吉田茂像 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その12~
 田安門 〜江戸城関係の史跡をまわりました!その13〜

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月28日 (火)

科学技術館 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その10~

Imgp6793

 北の丸公園の中にある博物館。

 建物は、上から見ると放射状に作られているとかそうでないとか。

 このアングルからだと、木が邪魔している感じですが。(次の記事へ

江戸城関係の史跡をまわりました!記事一覧

 江戸城関係の史跡をまわりました!
 井上勝君像 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その2~
 和田倉噴水公園 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その3~
 巽櫓と富士見櫓 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その4~
 パレスホテル~江戸城関係の史跡をまわりました!その5~
 東御苑 ~江戸城関係の史跡を回りました!その6~
 乾門 ~江戸城関係の史跡を回りました!その7~
 北白川宮能久親王銅像 ~江戸城関係の史跡を回りました!その8~
 東京国立近代美術館工芸館 ~江戸城関係の史跡を回りました!その9~
 科学技術館 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その10~
 清水門 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その11~
 吉田茂像 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その12~
 田安門 〜江戸城関係の史跡をまわりました!その13〜

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月27日 (月)

東京国立近代美術館工芸館 ~江戸城関係の史跡を回りました!その9~

Imgp6791

 久々の記事再開です。今日の雷雨はすごかったですが。

 この建物は、旧近衛師団司令部庁舎で、映画「日本のいちばんながい日」の舞台になったとかそうでないとか。

 昭和47年に重要文化財に指定されています。(次の記事へ

江戸城関係の史跡をまわりました!記事一覧

 江戸城関係の史跡をまわりました!
 井上勝君像 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その2~
 和田倉噴水公園 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その3~
 巽櫓と富士見櫓 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その4~
 パレスホテル~江戸城関係の史跡をまわりました!その5~
 東御苑 ~江戸城関係の史跡を回りました!その6~
 乾門 ~江戸城関係の史跡を回りました!その7~
 北白川宮能久親王銅像 ~江戸城関係の史跡を回りました!その8~
 東京国立近代美術館工芸館 ~江戸城関係の史跡を回りました!その9~
 科学技術館 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その10~
 清水門 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その11~
 吉田茂像 ~江戸城関係の史跡をまわりました!その12~
 田安門 〜江戸城関係の史跡をまわりました!その13〜

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月26日 (日)

芦ヶ久保 丸山に行きました!

Imgp7517

 昨日、芦ヶ久保近くの丸山まで行ってきました。4時間ほどのショートコース。

 写真は、駅前の看板ですが、観光地化された環境などを予想したのですが、荒れた道、結構な急登、そして、暑さから、相当しんどい行程でした。

 トレーニングにはなったかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月24日 (金)

2017豊島屋酒造

 昨日は、記事を書き忘れたようです。

 下記は、2017に豊島屋酒造に見学に行った際の記事一覧です。

豊島屋酒造に行きました!記事一覧

 豊島屋酒造に行きました!
 ボンジュールボン ~豊島屋酒造に行きました!その2~
 志村けんの木 ~豊島屋酒造に行きました!その3~
 東村山のマンホール ~豊島屋酒造に行きました!その4~
 菰樽 ~豊島屋酒造に行きました!その5~
 豊島屋酒造の蔵 ~豊島屋酒造に行きました!その6~
 蔵見学 ~豊島屋酒造に行きました!その7~
 麹室 ~豊島屋酒造に行きました!その8~
 醸造タンク ~豊島屋酒造に行きました!その9~
 しぼり工程 ~豊島屋酒造に行きました!その10~

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月22日 (水)

甲州を飲みました!

Imgp7447

 韮崎のサンフーズという会社の製品です。

 これまたホームページには未記載。

 なんでだろう?

 甲州というと、ワインのようですが、ウイスキーです。

 流通サイドでつけている製品名なんでしょうか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月21日 (火)

あかしを飲みました!

Imgp7361

 7月にキャンプに行ったときに、買ったウイスキーです。地ウイスキーと言っても、別に現地で買ったわけではありませんが。

 このウイスキーを作っている江井ケ嶋酒造という会社、一升瓶をはじめて使った会社だそうで。

 近年のジャパニーズは、なかなか面白いのが増えてきました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月20日 (月)

エチゴビール FLYING IPA

Imgp7355

 越後湯沢のクラフトビール。エチゴビールの新しい種類です。

 なぜFLYINGなんだろう?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月19日 (日)

義経伝説と滝のあるみちに行きました!

Imgp7483

 本日、関東ふれあいのみちの「義経伝説と滝のあるみち」行ってきました。

 山歩きをするのも久しぶりなので、ショートルートからと思いこのルートにしました。

 ただ、昨日、夜、飲みに行ってしまったこともあり、朝が遅くなり、昼近くの出発(吾野)になってしましましたが。(次の記事へ

義経伝説と滝のあるみちに行きました!

 義経伝説と滝のあるみちに行きました!
 吾野宿 ~義経伝説と滝のあるみちに行きました!その2~

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月18日 (土)

Tokyo Craft Belgian White

Imgp7140

しばらく前に飲んだビールですが、Tokyo Craftの白ビールですね。最近、白ビールをよく飲むなあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月17日 (金)

多摩動物園に行きました!

 夏の時期の企画、夜の動物園に行くため、多摩動物園に行きました!

 今日は、とりあえず、眠いので、写真もなしです。詳細はまた後日。(次の記事へ

多摩動物園に行きました!記事一覧

 多摩動物園に行きました!
 多摩動物園のマンホール ~多摩動物園に行きました!その2~
 硝子越しのバク ~多摩動物園に行ってきました!その3~
 コンゴウインコ ~多摩動物園に行きました!その4~
 しろふくろう ~多摩動物園に行きました!その5~
 DVカンガルー ~多摩動物園に行きました!その6~
 クライミングコアラ ~多摩動物園に行きました!その7~
 象の檻 ~多摩動物園に行きました!その8
 タスマニアデビル ~多摩動物園に行きました!その9~
 森の人 ~多摩動物園に行きました!その10~
 アルチョム ~多摩動物園に行きました!その11~
 ユキヒョウ ~多摩動物園に行きました!その12~
 パンダの扱い ~多摩動物園に行きました!その13~
 ゴールデンターキン ~多摩動物園に行きました!その14~
 檻の中のシャモア ~多摩動物園に行きました!その15~
 インドガン ~多摩動物園に行きました!その16~
 夜のキリン ~多摩動物園に行きました!その17~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月16日 (木)

ヒューガルデンホワイト

Dsc_0081

 これも書いていなかったんだという感じのするお酒ですが、前は瓶で、缶ではなかったような気もします。

 身近なスーパーで売っているホワイトビールの定番ですね。

 最近は、面倒になり、コップに注がないでそのまま飲んでしまったりしますが、それだとクラフトビールの楽しみ方としては、手抜きすぎかもしれません。

 でも、これって「クラフトビール」の定義に当てはまるのかしら?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月15日 (水)

2017小岩

 本日は、眠いので、インデックスで。
 下記は、2017年に小岩付近を歩いた記事一覧です。

小岩周辺を歩きました記事一覧

 小岩周辺を歩きました!
 中央マーケット ~小岩周辺を歩きました!その2~
 雨水利用 ~小岩周辺を歩きました!その3~
 かつおぶし専門店舗 ~小岩周辺を歩きました!その4~
 善養寺 影向の松~小岩周辺を歩きました!その5~
 新四国遍路道 ~小岩周辺を歩きました!その6~
 新井ほうき店 ~小岩付近を歩きました!その7~
 友の湯 ~小岩周辺を歩きました!その8~
 電子の貝塚 わたでん ~小岩周辺を歩きました!その9
 柴又門前とらや ~小岩周辺を歩きました!その10~
 柴又帝釈天 ~小岩周辺を歩きました!その11~
 山本亭 ~小岩周辺を歩きました!その12~
 江戸川 ~小岩周辺を歩きました!その13~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月14日 (火)

へちまがテレビ線に巻き付いて伸びてしまいました。

Dsc_0087

 へちまがテレビ線に巻き付いて伸びていってしまいましt。

 ヘチマはどうも上に伸びる性質らしく、横には広がらない感じです。

 花実も全然、つかないのですが、気がつかないうちにテレビ線に巻き付いて、上に伸びてしまったようです。

 外から見てみたら、上の階のすぐ下まで伸びていました。

 慌てて、元の茎をちょん切りましたが。

 でも、枯れるまでは取れそうもありません。朽ちるまで取れないかも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月13日 (月)

公正な文化に対する3つの問い ~「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!その5~

 やっかいなインシデントに対する対応として、本書では、3つの問いを掲げます。

  1. 組織や社会において、許容できる行動と許容できない行動との間の線引きを誰がするのか。
  2. 行動が許容できるかの判断において、当該領域の専門知識が果たすべき役割は何か?それはどこで果たすべきか。
  3. 司法による介入に対して、どのようにして安全データを守るか。

 以上3つの問いに関して、いくつかのパターンで、解決策を示しています。

 一つ目の問いがおそらく一番本書で主張したいことなのでしょう。過失に対しては専門家による検証により対応し、司法により対応しないということもあるのでしょうが、そうは事は単純ではないでしょう。専門家により検証=仲間内のなれ合いというふうに捉えられる可能性もあります。

 現行の制度でも、弁護士会による懲戒のように専門職が行う審査の仕組みもありますが。ちょっと性格が違うのかもしれません。

 世の中には、多くの人が関わるシステムで構成される業務があります。その中で、システムの安全性の向上のためには、検証と改善が不可欠ですが、司法による対応がそれを妨げているとするとき、どのように社会は対応するのか。

 なかなか難しい問題だなと思います。

「ヒューマンエラーを裁けるか」を読みました!記事一覧

 「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!
 後知恵バイアス ~「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!その2~
 技術的エラーと規範的エラー ~「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!その3~
 司法の「介入」 ~「ヒューマンエラーは裁けるかを読みました!その4~
 公正な文化に対する3つの問い ~「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!その5~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月12日 (日)

司法の「介入」 ~「ヒューマンエラーは裁けるかを読みました!その4~

 この本の主張としては、司法による介入は、望ましくない場合があるということです。司法による情報開示だったり、明らかになる事実は、「必ずしも率直で、完全な、偏りのない」ものではないと主張しています。

 まあ、有罪か無罪が一番の争いになる司法の場では、0.1%の責任でも、「無」罪ではないでしょうということになれば、当事者は、情報を開示したがらないのは、ある意味必然でしょうね。

 本書では、それに対し、逆の立場からの見方も記載しています。

 まず、被害者。被害者にとって、裁判手続きは、公の場で、自らの言い分を聞いてもらえるのが大きいというのが、本書の分析です。そして、被害者の多くは、裁判手続きが公正を実現しているとは思っていないとしています。(特に実務者に責任を押し付けるような解決に対して)そのことともかかわるのでしょうが、被害者が金銭的補償を求めているのではないとしています。

 これらの言い分のバックデータの記述が不十分なため、ちょっとそのまま鵜呑みにするのは困難ですが、そのように思っているということですね。ちょっと性善説すぎる主張なような気がします。被害者(遺族)の「失敗したでは済まされない」との感情を十分触れられていない気もします。

 次に司法の立場から見た記述です。というより、司法が問題の解決に適さないという論述に近いかなという印象でしたが。

 法は、人々の生命を脅かすことを禁止します。検察官が起訴すべき「過失」の法令上の規定は、故意に曖昧となっているとしています。

 このことは、複合的、かつリスクの高い(そもそも正常な業務そのものが、人々の生命を脅かすような性格をもつような)業務に対して、適用させることによる「公正でない」対応につながるとの主張なのでしょう。

 裁判官の側の課題も提示しています。本書は、裁判官の課題として「事実を認定する。」「事実に法律違反が含まれるか否かを判断する」「もし法律違反があれば、適当な懲罰ないし他の判決を決定する」の3つを掲げています。いずれも実務者の専門的な用語が飛び交う文脈の中での「公正」な判断にはならないと断じています。

 司法ではありませんが、もう一点だけ、見逃していてはいけない指摘がありました。起訴される当事者の雇用組織についてです。雇用組織が、いわば、とかげのしっぽ切り的に、全てを「腐ったりんごのせいにする単純な説明」を行うがありうることを示しつつ、それは、組織に対する倫理的な付託への裏切り行為だと指摘してます。

 刑法第38条では、「故意」にかかる規定として、「罪を犯す意思がない行為は、罰しない。ただし、法律に特別の規定がある場合は、この限りでない。」としています。つまり過失犯は、「法律に特別の規定」がある場合の特例となります。

 法の下の平等という観点からは、高度専門性があるからとかいう理由で、適用除外となるというのも、納得いくものではないような気もしますが、「過失」というものをやたら刑事事件化し、システムの改善を妨げているのは、あまり良い仕組みではないのだろうなとは思いました。 (最後の記事へ

「ヒューマンエラーを裁けるか」を読みました!記事一覧

 

「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!
 後知恵バイアス ~「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!その2~
 技術的エラーと規範的エラー ~「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!その3~
 司法の「介入」 ~「ヒューマンエラーは裁けるかを読みました!その4~
 公正な文化に対する3つの問い ~「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!その5~

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月11日 (土)

2017サフラン

 今日は、外出した時間に雨が降りました。残念。
 下記は、2017のサフランの記事一覧です。そろそろ、秋のプランターを考えるかなあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月10日 (金)

浜松町から赤坂まで歩きました!

  浜松町から赤坂まで歩いた際の記事一覧です。

浜松町から赤坂まで歩きました!記事一覧

 浜松町から赤坂まで歩きました!
 芝大神宮 ~浜松町から赤坂に歩きました!その2~
 東京タワー ~浜松町から赤坂まで歩きました!その3
 増上寺 三解脱門 ~浜松町から赤坂まで歩きました!その4~
 増上寺と東京タワー ~浜松町から赤坂まで歩きました!その5~;
 青松寺 ~浜松町から赤坂まで歩きました!その6~
 NHK放送博物館 ~浜松町から赤坂まで歩きました!その7~
 愛宕神社 出世の階段 ~浜松町から赤坂まで歩きました!その8~
 虎ノ門ヒルズ ~浜松町から赤坂まで歩きました!その9~
 栄閑院 ~浜松町から赤坂まで歩きました!その10~
 久国神社 ~浜松町から赤坂まで歩きました!その11~
 南部坂 ~浜松町から赤坂まで歩きました!その12~
 赤坂氷川神社 ~浜松町から赤坂まで歩きました!その13~
 日枝神社 ~浜松町から赤坂まで歩きました!その14~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月 9日 (木)

まだ台風一過ではありませんが!

Large

 東京では、今のところ、台風の影響はそんなにでもない感じがします。

 左記の画像は、実況天気図を引用したものですが、等圧線が詰まっているせいでしょうか。

 まあ、大きな影響がでなかったのはなによりというところ。

 風もそんなに現在、強くもなさそうなのですが、バイクを使うかどうかが、悩ましいところです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月 8日 (水)

技術的エラーと規範的エラー ~「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!その3~

 昨日の記事で、「適用のミス」「規範的なミス」というのを引用しました。

 本書では、同様の概念で、「技術的エラー」と「規範的なエラー」という考え方を示しています。

 技術的エラーとは、実務者が精一杯その職務を果たしているにも関わらず、今のスキルがその課題の要求する水準に及ばない場合をいうそうです。そういうものは、システムの改善により対応すべきだというのが、本書の考え方でしょう。

 一方で、規範的なエラーとは、勤勉に職務を果たさない専門家の犯すミスとします。これについては、有責性を問われてしかるべきというのが、本書の考え方なのでしょう。

 ただ、「精一杯職務を果たす」「勤勉に職務を果たさない」ってかなり主観的ですね。

 そのこともあり、その判断を誰がするのかが問題となります。(次の記事へ

「ヒューマンエラーを裁けるか」を読みました!記事一覧

 「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!
 後知恵バイアス ~「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!その2~
 技術的エラーと規範的エラー ~「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!その3~
 司法の「介入」 ~「ヒューマンエラーは裁けるかを読みました!その4~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月 7日 (火)

後知恵バイアス ~「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!その2~

 後知恵バイアスとは、「結果よければ、全てよし」の逆バージョンです。

 悪い結果に終わったことを知ると、人は、そのプロセスの失敗に注意が向きます。結果を知っての分析には、本書では次のようなバイアスを生むとしています。

  • 因果関係を簡略化しすぎる。
  • 結果の見込み(とそれを予見する能力)を過大評価する。
  • 規則や手続きに対する「違反」を過大評価する。
  • 当事者に与えられた情報のその時点での重要性、関連性を誤判断する。
  • 結果の前に行った行動と結果をつり合わせる。

 特に最後のものが大きいですね。結果が重大だと、通用のミスでも規範的なミスに見えてくると、本書では指摘します。結果が重要な事案は、失敗者により多くの「説明責任」を負わせます。

 これは、結果が重要なことになる責任の多い業務を請け負うものに対し、「不公平」というのが本書の立場です。

 その考え方の是非はともかくとして、「バイアス」であることは事実でしょうね。結果を知ったあとの判断というものは、慎重に行う必要があるというのは納得がいきます。(次の記事へ

「ヒューマンエラーを裁けるか」を読みました!記事一覧

 「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!
 後知恵バイアス ~「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!その2~
 技術的エラーと規範的エラー ~「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!その3~
 司法の「介入」 ~「ヒューマンエラーは裁けるかを読みました!その4~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月 6日 (月)

Chrome使用中止

 フラッシュゲームには相変わらず苦戦していますが、CHromeの使用を中止することにしました。

 アンインストールまでは踏み切っていないのですが、複数タブを立ち上げて操作している際に、前のタブの再読み込みをするなど、動作が悪いのと、PCに対する負荷がかなりあるようなためです。

 余計な動きをしているのではないかしらと疑いたくなるような感じでもあります。

 特にストレスなく使えるブラウザがないなあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月 5日 (日)

「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!

 「失敗の科学」で、名著と紹介されていた本です。「失敗の科学」では、「公正な社会」という標題で、紹介されてもいました。「失敗の科学」のエピソードも主として本書でも紹介されています。

 副題は、「安全で公正な文化を築くには」となっています。

 「安全で公正な文化」といいますが、なかなか難しいものだなというのが感想です。本書の主張としては、航空業界や医療、児童虐待のソーシャルワークなど、人命にかかる危機にかかる業務に携わる方々のヒューマンエラーの発生は、司法で裁くのは適切ではないということです。

 理由としては、それらの失敗が提供されるシステムの問題を背景として起こっており、それを「たまたまその時に対応した」個人の責任として位置付けることは適当でないこと、失敗から学び、システムを改善していくことが妨げられることなどを挙げています。

 そうは言っても、失敗が重大な結果になったとき、それでは済まされないという人もいるでしょうし、一方で、その重大なことが予想される局面に、業務として携わっている者に対し、「済まされない」 の一言で、「裁き」を決めるというのも無責任だろうという気もします。

 結果的には、失敗の責任の判断については、本書でも「どれが」というのは、難しいとし、「誰が」それを判断するかが大切と主張しています。

 それは、細かい事情のわからない「司法システム」ではなく、専門家など同職種などから構成される組織が決定し、それを当事者、被害者、社会が受け入れることが望ましいという主張です。

 そうは、言ってもというところで、やはり難しいなと印象ではありました。

 面白い概念としては、後知恵バイアスという言葉が印象に残りましたが。(次の記事へ

「ヒューマンエラーを裁けるか」を読みました!記事一覧

 「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!
 後知恵バイアス ~「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!その2~
 技術的エラーと規範的エラー ~「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!その3~
 司法の「介入」 ~「ヒューマンエラーは裁けるかを読みました!その4~
 公正な文化に対する3つの問い ~「ヒューマンエラーは裁けるか」を読みました!その5~
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月 4日 (土)

キッチン アレックスに行きました!

Img_1467

 写真がぼやけていますが。

 三軒茶屋の246沿いにある洋食屋さんです。

 味付けはちょっと塩辛かったですが、たっぷりのタルタルソースがいいですね。

 こう暑いと汗もかくしなあ。

星評価 ★

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月 3日 (金)

ゴーヤの収穫

Img_1478

 今年のゴーヤは、非常に残念な品種で、実はたくさん成るのですが、どれも小さく、まともに食べられるサイズになりません。

 ようやく少し大きいのが出来たので、収穫。これだけだと料理できないという妻のクレームにより、これより一回り小さい実をあと2つ合わせて採りました。

 グリーンカーテンとしても、密度が少ないような。

2018ゴーヤ関係の記事

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月 2日 (木)

ディナリパック20を買いました!

Img_1479

 日記・コラム・つぶやきカテゴリのこの系統の記事は、正直、備忘録の意味が強いのですが、今回は、前のが壊れたから買ったのではなく、暑いので買ったという状況。

 前のザックは、黒のため暑い気がしたのです。黒ですからね。

 白にしようかなと思ったのですが、しっかりした感じのものには、店頭では白はなかったので、シルバーにしました。

 でも、やはり背負うと暑い。

 まあ、仕方がないですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月 1日 (水)

メッシュシューズの購入

 職場に持っていってしまったので、写真もなしですが、最近、穴あきの革靴を買いました。

 近くの店で売っていれば、そこで買おうと思っていたんですが、良いものがなく、仕方がなしに通販で。
 前が2016年に記事があったので、それ以来かなあ?やはり2年くらいかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2018年7月 | トップページ | 2018年9月 »