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2014年10月31日 (金)

朝の陽ざし(安達太良山山行その10)

photo

 朝6時ごろ、くろがね小屋の外から撮った写真です。

 記憶の中では、もう少し赤かったような。いったん外に出てから、カメラを取りにいって、それから写したせいでしょうか。

 それでも朝の陽ざしは良いものです。

 普段が5時かその前に起きているので、朝は苦になりません。

 晴れた日は特に山は朝が良いですね。

安達太良山行一覧

 岳温泉観光協会シャトルバスを使いました!(安達太良山山行その1)
 紅葉はじめの気配は(安達太良山山行その2)
 安達太良を遠く望む(安達太良山山行その3)
 炎紅葉(安達太良山山行その4)
 リンドウ?(安達太良山山行その5)
 秋の山道(安達太良山山行その6)
 頂の名は「乳首」(安達太良山山行その7)
 「乳首」山頂より(安達太良山山行その8)
 くろがね小屋で聞いた悲報(安達太良山山行その9)
 朝の陽ざし(安達太良山山行その10)
 沼の平を望む(安達太良山行その11)
 箕輪山にたどり着きました!(安達太良山山行その12)
 奥岳自然歩道にも寄りました!(安達太良山山行13)

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2014年10月30日 (木)

二八蕎麦 まつ浅で食事をしました!

 先日、東高円寺から歩いているとき、ふと寄ったお蕎麦屋さんです。

 このあたりには、あまり食事をする店がないので、まあいいかとあまり期待していなかったのですが、結構、うまかったです。

 親子丼と暖かい蕎麦のセットを頼んだのですが、蕎麦の汁と味噌汁が案外、味があってびっくり。

 さすがにお腹はいっぱいになりましたが。

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2014年10月29日 (水)

くろがね小屋で聞いた悲報(安達太良山山行その9)

photo

 くろがね小屋の夕食前のときだったでしょうか。

 御嶽が噴火したとの話を小耳に挟みました。

 携帯がなんとか入ったので、ニュースを見てみたら、噴火のニュースが。

 御嶽に噴火の兆候があったのかどうかは、調べていませんでしたので、どのくらいの被害だかは想像がつきませんでした。

 しかし、警戒レベルも上がっていなかったため、多くの方が被害にあったのは、その後の報道経過のとおり。

 写真のとおり、安達太良山も同じような火山ですから、ひとつ間違えば同じ運命だったと言えます。

 亡くなった方々のご冥福をお祈りいたします。

 しかし、今後は火山に行く場合は、何らかの予兆を調べて、予兆がある場合は中止にしないといけないですね。

安達太良山行一覧

 岳温泉観光協会シャトルバスを使いました!(安達太良山山行その1)
 紅葉はじめの気配は(安達太良山山行その2)
 安達太良を遠く望む(安達太良山山行その3)
 炎紅葉(安達太良山山行その4)
 リンドウ?(安達太良山山行その5)
 秋の山道(安達太良山山行その6)
 頂の名は「乳首」(安達太良山山行その7)
 「乳首」山頂より(安達太良山山行その8)
 くろがね小屋で聞いた悲報(安達太良山山行その9)
 朝の陽ざし(安達太良山山行その10)
 沼の平を望む(安達太良山行その11)
 箕輪山にたどり着きました!(安達太良山山行その12)
 奥岳自然歩道にも寄りました!(安達太良山山行13)

 

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2014年10月28日 (火)

「乳首」山頂より(安達太良山山行その8)

写真

 こちらの写真は、「乳首」から南方面だったはずなので、和尚山でしょうか。

 「乳首」でしばらく写真等を撮って、その後はくろがね小屋へ向かいます。途中から、フィルタのスイッチを入れてしまったようで、写真が白黒基調に。残念。

 ここで同行者の一人が鉄山まで行きたいというので、離脱。

 ここら辺が山岳会育ちと違うところ。天気もいいし、傾斜も緩いのでまず事故も考えにくいので、反対するのも何なので、そのまま別れましたが、パーティを組むことに対する意識の違いがありますね。

 くろがね小屋に着き、宿泊手続きをして、荷物を整理するうちに、同行者も小屋到着。

 昔、山スキーでここに泊まったことがあったのですが、その時は、風呂に入らなかった記憶があります。

 でも、この日は入浴しました。硫黄のにおいが強い温泉です。

 夕食はカレー。名物だそうですが・・・。お腹いっぱい食べることはできます。

安達太良山行一覧

 岳温泉観光協会シャトルバスを使いました!(安達太良山山行その1)
 紅葉はじめの気配は(安達太良山山行その2)
 安達太良を遠く望む(安達太良山山行その3)
 炎紅葉(安達太良山山行その4)
 リンドウ?(安達太良山山行その5)
 秋の山道(安達太良山山行その6)
 頂の名は「乳首」(安達太良山山行その7)
 「乳首」山頂より(安達太良山山行その8)
 くろがね小屋で聞いた悲報(安達太良山山行その9)
 朝の陽ざし(安達太良山山行その10)
 沼の平を望む(安達太良山行その11)
 箕輪山にたどり着きました!(安達太良山山行その12)
 奥岳自然歩道にも寄りました!(安達太良山山行13)

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2014年10月27日 (月)

神田・日本橋ワイン祭りに行きましたが・・・!

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 しかし混んでましたねー。写真は、一番最初に行った、「美酒バル神田いちすけ」の「牛タン味噌煮込み」

 こんな雰囲気で、行けるのかなと思いきや、参加者が多く、店に入りきれないところが続出。

 そもそもこのシステムは、参加チケットを買うと、グラスとチケット変わりのグラスホルダー、マップが配布され、各店舗で約50mmのワインがふるまわれるというもの。

 そのため、人が少なければ、店舗に入り、注文をするということも可能なのでしょうが、参加者が多すぎると、店先でワインをもらってそのまま立ち飲みし、店を移動するという羽目に。

 となると、各店の良さもよくわからず、ただ飲み歩くだけのイベントとなりました。

 参加者は店の総人数の7割くらいに絞るべきなのでは?雨だったら、目も当たられなかったでしょうね。

 また行きたいとは思わないなー。

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2014年10月26日 (日)

頂の名は「乳首」(安達太良山山行その7)

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 安達太良山の頂上です。

 地図上では、このピーク「乳首」と書かれています。女性と話す際は、若干、言いにくい感じもします。

 おそらく稜線から出た感じから命名されたのでしょう。

 安達太良山との概念は、この山域全体を挿す概念のようで、「頂上」のとらえ方もアバウトなようです。乳首の手前に「安達太良山頂上」の杭が立ててあります。

 この乳首の上にも踏み跡があり、登ることができます。

安達太良山行一覧

 岳温泉観光協会シャトルバスを使いました!(安達太良山山行その1)
 紅葉はじめの気配は(安達太良山山行その2)
 安達太良を遠く望む(安達太良山山行その3)
 炎紅葉(安達太良山山行その4)
 リンドウ?(安達太良山山行その5)
 秋の山道(安達太良山山行その6)
 頂の名は「乳首」(安達太良山山行その7)
 「乳首」山頂より(安達太良山山行その8)
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 箕輪山にたどり着きました!(安達太良山山行その12)
 奥岳自然歩道にも寄りました!(安達太良山山行13)

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2014年10月25日 (土)

秋の山道(安達太良山山行その6) 

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 昼食は、みはらし台周辺でとり、安達太良山へ足を進めます。

 写真は、仙女平分岐を過ぎ、さらに足を進めた頃でしょうか。

 標高が上がるにつれ、秋の気配が高まってきます。

 結構、人がいて、紅葉シーズン開始といったところでしょうか。

安達太良山行一覧

 岳温泉観光協会シャトルバスを使いました!(安達太良山山行その1)
 紅葉はじめの気配は(安達太良山山行その2)
 安達太良を遠く望む(安達太良山山行その3)
 炎紅葉(安達太良山山行その4)
 リンドウ?(安達太良山山行その5)
 秋の山道(安達太良山山行その6)
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 奥岳自然歩道にも寄りました!(安達太良山山行13)

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2014年10月24日 (金)

リンドウ?(安達太良山山行その5) 

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 安達太良山への道すがら、咲いていたリンドウのような花です。

 どうも最近、Q7のオートフォーカスの調子が悪く、うまくピントが合いません。

 この写真は、マニュアルに切り替え、ピントを合わせたものです。

 でも構図がイマイチだな。

安達太良山行一覧

 岳温泉観光協会シャトルバスを使いました!(安達太良山山行その1)
 紅葉はじめの気配は(安達太良山山行その2)
 安達太良を遠く望む(安達太良山山行その3)
 炎紅葉(安達太良山山行その4)
 リンドウ?(安達太良山山行その5)
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 箕輪山にたどり着きました!(安達太良山山行その12)
 奥岳自然歩道にも寄りました!(安達太良山山行13)

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2014年10月23日 (木)

炎紅葉(安達太良山山行その4)

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 紅葉していた枝に焦点を当てた写真です。

 炎のようなイメージがあります。

安達太良山行一覧

 岳温泉観光協会シャトルバスを使いました!(安達太良山山行その1)
 紅葉はじめの気配は(安達太良山山行その2)
 安達太良を遠く望む(安達太良山山行その3)
 炎紅葉(安達太良山山行その4)
 リンドウ?(安達太良山山行その5)
 秋の山道(安達太良山山行その6)
 頂の名は「乳首」(安達太良山山行その7)
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 奥岳自然歩道にも寄りました!(安達太良山山行13)

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2014年10月22日 (水)

安達太良を遠く望む(安達太良山山行その3)

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 写真の右側が鉄山、左側が安達太良山の山頂で乳首と呼ばれるところです。

 紅葉の雰囲気が出ていますね。

安達太良山行一覧

 岳温泉観光協会シャトルバスを使いました!(安達太良山山行その1)
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 炎紅葉(安達太良山山行その4)
 リンドウ?(安達太良山山行その5)
 秋の山道(安達太良山山行その6)
 頂の名は「乳首」(安達太良山山行その7)
 「乳首」山頂より(安達太良山山行その8)
 くろがね小屋で聞いた悲報(安達太良山山行その9)
 朝の陽ざし(安達太良山山行その10)
 沼の平を望む(安達太良山行その11)
 箕輪山にたどり着きました!(安達太良山山行その12)
 奥岳自然歩道にも寄りました!(安達太良山山行13)

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2014年10月21日 (火)

紅葉はじめの気配は(安達太良山山行その2) 

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  奥岳に到着します。奥岳は、あだたら高原スキー場のベースに当たるところ。

 スキー場らしいグリーンの姿を見せてくれます。

 ここからゴンドラで、上まで行くことができますが、同行者の意向で歩いていくことに。

 歩いていくとすぐに紅葉が姿を現します。

photo  宿泊先のくろがね小屋を予約した際は、この翌週くらいから大混雑でした。

 紅葉はもう少したつくらいが旬なのかもしれません。

安達太良山行一覧

 岳温泉観光協会シャトルバスを使いました!(安達太良山山行その1)
 紅葉はじめの気配は(安達太良山山行その2)
 安達太良を遠く望む(安達太良山山行その3)
 炎紅葉(安達太良山山行その4)
 リンドウ?(安達太良山山行その5)
 秋の山道(安達太良山山行その6)
 頂の名は「乳首」(安達太良山山行その7)
 「乳首」山頂より(安達太良山山行その8)
 くろがね小屋で聞いた悲報(安達太良山山行その9)
 朝の陽ざし(安達太良山山行その10)
 沼の平を望む(安達太良山行その11)
 箕輪山にたどり着きました!(安達太良山山行その12)
 奥岳自然歩道にも寄りました!(安達太良山山行13)

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2014年10月20日 (月)

最後のサフランの球根を植えました!

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 最後のサフランの球根を植えました。土は同じように、再生土に堆肥を混ぜたものが中心ですが、今回は、再生土の玉土がなくなってしまったので、新しい赤玉土を足しました。

 今回は、少し、肥料を混ぜてあります。

 寝かせかたが少なかったのですが、まあ大丈夫でしょう。

 深さは浅めで、発芽した芽が少し覗くくらいにしました。

 芽は二つ出ています。芽の分だけ、球根が分球するようなことが他のサイトに書いてありましたが、どうなるでしょうか。

サフラン関係の記事

 サフランの球根を2個植えました!
 サフラン発芽しました!
 サフランをもう一鉢植えました!
 最後のサフランの球根を植えました!
 サフランが咲きました!
 最後のサフランの球根が開花しました!
 もひとつサフランの花が咲きました!
 サフランにも増土しました!
 サフランに再追肥しました!
 サフランを増土しました。
 サフランの球根をひとつ掘り下げました
 残りのサフランの球根を掘り上げました!

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2014年10月19日 (日)

白ゴーヤ終わりかな?

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 昨日、採ったゴーヤです。

 少し、色がついてきたので、収穫しました。

 でも小さい。もう大きくなりませんね。

 これで12ケ目です。あと2~3個実はあるのですが、もはや大きくならないような気がします。

 今、毎日、枯葉をコンポストに3枚~5枚ばかり入れる作業をしています。弦を使ってまた何か作れないかなとも考えているのですが、今年は弦の長さが少ないので、物をつくるのには足りないかも。

 またリースでも作って来年に備えるかな?

白ゴーヤ関係の記事 

 白ゴーヤを植えました!
 白ゴーヤ弦が伸び始めました!
 白ゴーヤを一株、摘心しました!
 先日、摘心した株の子弦が伸びてきたので、2つ目の株も摘心しました!
 白ゴーヤの子弦を誘導しています
 白ゴーヤの雄花が咲きました!
 宮城と山形に行きました!その1 旅行準備
 白ゴーヤ少しづつ摘心しています
 白ゴーヤがネット上部まであと2ブロックまで達しました
 ゴーヤの雌花が咲きました!
 台風の風に備えて、白ゴーヤを収穫しました!
 遅ればせながら、屋根上のネットを設置しました!
 3本目の白ゴーヤを収穫
 白ゴーヤを収穫しました! 
 ゴーヤを2つ収穫
 ゴーヤを一本収穫!
 またもやゴーヤを収穫!
 白ゴーヤ2本収穫しました
 白ゴーヤ終わりかな?
 白ゴーヤ撤去しました!

2011年ゴーヤ記事まとめはコチラ

2012年ゴーヤ記事まとめはコチラ

2013年ゴーヤ記事まとめはコチラ

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2014年10月18日 (土)

岳温泉観光協会シャトルバスを使いました!(安達太良山山行その1)

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 先日、友人と安達太良山に行ってきました。

 集合は郡山にしたのですが、一人とは大宮集合。大宮の新幹線待合室にて、モーニングを食べながら友人を待ちます。

 大宮から郡山までは一時間あまり。もう一人の友人との合流も予定どおりで、そこからは岳温泉観光協会のシャトルバスで奥岳へ向かいます。

 奥岳まで行くバスは少ないので、助かりますね。

 写真は、シャトルバスから撮った安達太良山遠景。前日の雲がまだ過ぎていない感じですが、台風の接近もまだ時間がかかる見込み。これから晴れそうな予感です。

安達太良山行一覧

 岳温泉観光協会シャトルバスを使いました!(安達太良山山行その1)
 紅葉はじめの気配は(安達太良山山行その2)
 安達太良を遠く望む(安達太良山山行その3)
 炎紅葉(安達太良山山行その4)
 リンドウ?(安達太良山山行その5)
 秋の山道(安達太良山山行その6)
 頂の名は「乳首」(安達太良山山行その7)
 「乳首」山頂より(安達太良山山行その8)
 くろがね小屋で聞いた悲報(安達太良山山行その9)
 朝の陽ざし(安達太良山山行その10)
 沼の平を望む(安達太良山行その11)
 箕輪山にたどり着きました!(安達太良山山行その12)
 奥岳自然歩道にも寄りました!(安達太良山山行13)

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2014年10月17日 (金)

陣馬から市道山へ行きました!その6 下山

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 笹平に行く道があるかどうか、不安でしたが、市道山から少し行くと立派な分岐がありました。

 笹平に着くも、バスの時間にはまだあります。

 仕方がないので、本宿まで歩くことにしました。

 写真は、街道沿いにあった村の天然記念物の檜です。このくらいの檜なら山の中にありそうな気もしますが。

 街道沿いに歩くと自転車やバイクが目に着きます。山道のツーリングは気分のいいものなのでしょう。

 本宿が近づいてきたところに、石切場のようなところがありました。バスで通り過ぎると気づかないものですが、こんなところがあるのですね。

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この山行の記事

 陣馬から市道山に行きました!その1 カワセミ
 陣馬から市道山へ行きました!その2 栃谷の集落
 陣馬から市道山へ行きました!その3 栃谷尾根
 陣馬から市道山に行きました!その4 陣馬
 陣馬から市道山へ行きました!その5 市道山へ
 陣馬から市道山へ行きました!その6 下山

コースタイム

9月21日
陣馬登山口 8:10 栃谷 8:50 陣馬山 10:05 市道山 12:34 笹平 14:03

概念図

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2014年10月16日 (木)

サフランをもう一鉢植えました!

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 12日の日曜日にサフランをもう一鉢植えました!

 9月中には植えようと思っていたのですが、なんやかんやで、遅くなってしまいました。

 1週間くらい前に、ハンギングプランターに土を仕込みました。

 ネットに入れた鉢底石の上に、粗目の土を入れ、コンポストで作ったたい肥を多めに入れました。

 1週間、水を遣りながら攪拌し、堆肥をなじませます。

 そのうえで、球根を植えてみました。

 下の写真は植えた球根ではありませんが、このような感じで少し芽が出ていました。

写真  上の鉢の写真にも真ん中あたりに芽が出ているのが映っています。

 9月に植えた鉢の方も芽がなかなか伸びていないので、どのように育つのか不安なところもありますが、無事育ってほしいものです。

 もう一つの球根もそのうち植えたいと思っています。

 ところで、この球根の写真を撮った際に、カメラの日付設定が一日違っているのに気が付きました。山に行くときなどは、カメラの写真の時間をメモ変わりに使っていたりするので、気をつけないと。

サフラン関係の記事

 サフランの球根を2個植えました!
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 サフランに再追肥しました!
 サフランを増土しました。
 サフランの球根をひとつ掘り下げました
 残りのサフランの球根を掘り上げました!

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2014年10月15日 (水)

邪魔はしないけど、リニア推進は不安だなあ・・・。厳しい目を受けるべきは企業を救済する政府である。

 H氏は、見当違いな批判でリニア中央新幹線建設を邪魔しないで欲しいとこういう。

そもそもリニア中央新幹線計画が問題になること自体の意味がわからない。政府が株式を保有していない一民間企業が、自己資金でインフラをつくることのどこに問題があるのか。

 まさにこの点が問題なんですよね。一民間企業といいつつも、日本は大きい企業となると政府が救済する悪い癖があるんですね。東京電力しかり、日本航空しかり、住専のときもしかり。だから不安だと言っているのです。別に邪魔はしてないですけどね。問題があれば、どんどん指摘しておくべきではないですか。それが失敗後に、政府を救済させないための重要なアプローチになるのでは。

 なお引用文中「H氏」というのは、L事件で収監されたIT企業の元社長ですが、元記事には実名が書かれています。ただ元記事自体が週刊朝日の記事の転載であるうえ、著者も本人ではないと思われる(引用的な書き方になっている)ので、念のため仮名にしました。

 もっと筋違いな批判は採算が取れないのではないかという指摘だ。一民間企業の事業が赤字になるかもしれないと、外野が文句を付ける権利はどこにもないだろう。そんなことをしたらベンチャー企業の大半は事業をスタートさせることすら難しくなる。

 だから、ベンチャーと大企業を並べることが間違いなのです。企業は本来消滅を許された組織のはず。ドラッカーは、企業を社会が消滅を許す唯一の組織であると言っています。しかし、現実はどうでしょうか。大きな企業の消滅は「社会的混乱の回避」などと理由をつけて、救済されてしまうのでは。

 大きな組織が消滅することは、後に新たな事業体が育つと考えるべきで、救済するべきではありません。

 「社会的混乱を回避」するのであれば、事業をいかに細分化して、新たな継承者に引き継ぐか考えるべきなのに、これまで「戦犯」を何度血税で救ってきたか。

「私有であることが重要なのは、社会は倒産し消滅する組織を必要とするからである。」(ドラッカー) その消滅の責務を果たさないで続いている企業とその関係者は、不当利得を貪っていると言えるのでは。本来はそれを救済する政府の施策に監視の目を向けるべきなのでしょう。

 大企業だからと言ってチャレンジを非難される謂れはありません。(当然のことながら、株主や利害関係者(顧客等を含みます。)に対する説明責任はありますが。)

 しかし、特にインフラ系の企業については一時たりとも事業の中止は社会に与える影響は大きいものです。

 大企業の失敗に対して、いかに新たな企業に事業を引き継ぐか、法制度も含めた仕組みづくりが必要なのかもしれません。

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2014年10月14日 (火)

台風は通り過ぎたのかな?

 だいぶ静かになったようだけど。

 ニフティのページだと宇都宮付近と書いてあったが、通りすぎるとだいぶ弱まるようですね。

 でも案外、眠れないもので。台風が近づくと一種の興奮状態になるというのは、本当かもしれない。

 台風クラブって映画があったなあ。

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2014年10月13日 (月)

白ゴーヤ2本収穫しました

photo

  土曜日に白ゴーヤを収穫しました。

 とはいえ、白というより、黄ゴーヤのよう。

 少し、置きすぎましたね。

 でも緑のものより、色変わりが分かりやすいので、今のところ爆発させたことはありません。

白ゴーヤ関係の記事 

 白ゴーヤを植えました!
 白ゴーヤ弦が伸び始めました!
 白ゴーヤを一株、摘心しました!
 先日、摘心した株の子弦が伸びてきたので、2つ目の株も摘心しました!
 白ゴーヤの子弦を誘導しています
 白ゴーヤの雄花が咲きました!
 宮城と山形に行きました!その1 旅行準備
 白ゴーヤ少しづつ摘心しています
 白ゴーヤがネット上部まであと2ブロックまで達しました
 ゴーヤの雌花が咲きました!
 台風の風に備えて、白ゴーヤを収穫しました!
 遅ればせながら、屋根上のネットを設置しました!
 3本目の白ゴーヤを収穫
 白ゴーヤを収穫しました! 
 ゴーヤを2つ収穫
 ゴーヤを一本収穫!
 またもやゴーヤを収穫!
 白ゴーヤ2本収穫しました
 白ゴーヤ終わりかな?
 白ゴーヤ撤去しました!

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2014年10月12日 (日)

陣馬から市道山へ行きました!その5 市道山へ

写真

 陣馬から和田峠に下り、先日、行ったばかりの醍醐丸へ向かいます。

 醍醐丸は、先日登っているので、地図にある醍醐丸の巻道を通っていこうと思っていたのですが、巻道が見当たりません。

 生藤山方面の巻道ならあったのですが。

 吊り尾根を市道山に向かう道では、多くのトレランの方をすれ違いました。

 ここら辺は多いなと思っていたら、大会のコースになっているのですね。

 私の持っている地図は1998年版なので、現在では廃道になっている道などが多いのでしょうか。

 関場バス停への道の分岐もよくわかりませんでしたし、吊り尾根に沿って林道も新しく出来ているようでした。

 市道山(いちみちやま)には、写真のような標識が立っていました。

 ここから笹平に下山します。

この山行の記事

 陣馬から市道山に行きました!その1 カワセミ
 陣馬から市道山へ行きました!その2 栃谷の集落
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 陣馬から市道山へ行きました!その6 下山

 

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2014年10月11日 (土)

国のかたち問う地方創生を ・・・ そうかもしれない。

 また、日経新聞ネタです。これも大機小機のコラムです。

 地方創生をめぐる安倍晋三政権の姿勢には地方分権の視点が欠けている。中央集権を維持したまま地域の活性化を目指しても、結局は中央と地方の格差を広げるだけだ。少子高齢化と深刻な財政赤字のもとで限られた資源を効率配分し日本経済を再生させるには、税財源を含む権限移譲を通じ国のかたちを変える大改革こそ求められる。

 そうなんですかね?前段のところは、理解できるのですが、「限られた資源」である状況の中、地方分権を行って、分散させてしまうのが何故「効率的」なのかが、今一つピンときません。

 世界を見渡せば、分権国家と中央集権国家の明暗は際立ってきた。先進5ケ国(G5)を見ても・・・

 ん?なぜG5?G8(今だと7?)とかあったよね。OECD加盟国ではどうなのかな?

分権国家である米国、ドイツに対し、一極集中型の日英仏の低迷が目立つ。分権国家は危機からの復元力が相対的に高い。

 そりゃそうだよね。車だって一輪車よりも4輪車の方が安定しているでしょう。

 安倍政権の地方創生は衰退する地域社会にあめとむちで対応しようとしている。小手先の対策でなく、地域社会の疲弊に現れた日本経済の工場問題にメスを入れることこそ肝心である。(中略)

 補助金や交付金といった中央集権型の地方支援ではなく、税財源など権限の委譲を受ければ、自治体は選択肢が広がる。知恵も生かせる。

 

 まあそうでしょうね。うまくいかない例もあるでしょうけれども、前回書いたような国に貢献する地方というのは、中央の言うことをそのまま繰り返す金太郎飴の地方では、生まれてこないでしょう。

 一番初めに指摘した集中と分散の話で、どちらを取るかがポイントなような気がします。でも日本はまだ多様性を持てる力があると信じたいですね。

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2014年10月10日 (金)

陣馬から市道山に行きました!その4 陣馬

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 陣馬山頂の白馬像です。陣馬は「陣馬~高尾に行きました!」以来ですが、さすがに陣馬山は、眺望が良いですね。

 この白馬像は、京王電鉄が陣馬山を売り出すために、建てたとか。

 陣馬の名は、馬に由来するともしないともする諸説があるようですけれども。

 人が多いので、さっさと昼食を済まし、足を進めます。

この山行の記事

 陣馬から市道山に行きました!その1 カワセミ
 陣馬から市道山へ行きました!その2 栃谷の集落
 陣馬から市道山へ行きました!その3 栃谷尾根
 陣馬から市道山に行きました!その4 陣馬
 陣馬から市道山へ行きました!その5 市道山へ
 陣馬から市道山へ行きました!その6 下山

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2014年10月 9日 (木)

月食見れました!

写真

 写真だと肉眼よりも丸く映りますね。

 望遠よりも広角の方が、丸くならないようです。

 消えるところまでは、見えたのですが、その後、雲がかかってしまいました。

 今一つ「皆既」という感じましませんでしたが。天体ショーもなかなか難しいですね。

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2014年10月 8日 (水)

陣馬から市道山へ行きました!その3 栃谷尾根

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 集落を抜け、畑の中を抜けると、栃谷尾根に入ります。

 ふと振り返るって撮ったのがこの写真です。

 富士山が見えますね。

 良いところです。

 栃谷尾根は多少のアップダウンはありつつも、単調な登りが続きます。

 疲労を感じつつある中、陣馬に向かいます。

この山行の記事

 陣馬から市道山に行きました!その1 カワセミ
 陣馬から市道山へ行きました!その2 栃谷の集落
 陣馬から市道山へ行きました!その3 栃谷尾根
 陣馬から市道山に行きました!その4 陣馬
 陣馬から市道山へ行きました!その5 市道山へ
 陣馬から市道山へ行きました!その6 下山

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2014年10月 7日 (火)

日本野鳥の会オリジナル長靴を買いました!

 長靴を使う機会なんてのは、あるようでないので、果たして賢い買い物だったかどうかは疑問でもあるのですが、先般、日本野鳥の会オリジナル長靴を買ってしまいました。

photo  買おうと思ったのは、写真のように、たためる長靴であること。

 長靴でずっといるというのは厳しいし、かと言って持ち運ぶにはかさばるしというのが気になっていたというのがあります。

 この長靴は、長い部分が柔らかい構造となっていて、それは服のように止めるためたたむことができるというのがミソですね。

 長靴を使う場面というと、積雪のある町中を歩くときと、乗馬のボランティアの際が考えられます。

 Lを買ったのですが、少しきつめのため、雪の中で大丈夫かどうかは履いてみないとわかりません。

photo  ボランティアの方は長靴を貸してくれるので、持っていくかどうかは難しいところ。

 んでもって昨日、使ってみました。

 やはり畳めるというのは、良いですね。

 でも、中が蒸れると形が崩れる分だけ、渇きにくいような気がしました。

 本来、長靴は長時間履くべきものではないのでしょうね。

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2014年10月 6日 (月)

台風はこれからかな?

 まだ風雨は強くないみたいだが。

 早目に出るかな。

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2014年10月 5日 (日)

陣馬から市道山へ行きました!その2 栃谷の集落

写真

 その後、林道を進み、栃谷の集落に入ります。この手の低山の道は、集落の中というか、庭先の中を通っていくようなケースが多いですね。少し申し訳なく思いながら足を進めます。

 ここも小屋の軒先に道標が掲示されていました。

この山行の記事

 陣馬から市道山に行きました!その1 カワセミ
 陣馬から市道山へ行きました!その2 栃谷の集落
 陣馬から市道山へ行きました!その3 栃谷尾根
 陣馬から市道山に行きました!その4 陣馬
 陣馬から市道山へ行きました!その5 市道山へ
 陣馬から市道山へ行きました!その6 下山

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2014年10月 4日 (土)

陣馬から市道山に行きました!その1 カワセミ

イラスト

 このところ書いていない記事も出てきてしまいました。

 先般、陣馬から市道山に歩いたのですが、それを書いてみたいと思います。

 今回は、藤野駅からスタートすることにしました。藤野駅には、改札を出たところに観光案内所のオフィスがあり、その脇にトイレがあります。その前に水飲み場がありますので、水をくむことが可能です。

 バスに乗り、陣馬登山口まで。

 バス停沿いには、沢井川という川が流れています。

 ふと、川を見ると緑色の小さい小鳥が。カワセミでしょうか。さすが清流。少し感動しましたが、写真は撮れませんでした。

 この場所で降りたのは、高齢のご夫婦と山ガールらしき女性二人組。

 女性二人組は、一ノ尾根方面に向かい、高齢の方と私は、栃谷尾根方面に向かいます。

この山行の記事

 陣馬から市道山に行きました!その1 カワセミ
 陣馬から市道山へ行きました!その2 栃谷の集落
 陣馬から市道山へ行きました!その3 栃谷尾根
 陣馬から市道山に行きました!その4 陣馬
 陣馬から市道山へ行きました!その5 市道山へ
 陣馬から市道山へ行きました!その6 下山

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2014年10月 3日 (金)

またもやゴーヤを収穫!

photo

 昨日、ゴーヤが赤めになってきたので、ゴーヤを一つ回収しました。

 これで、9本目ですね。

 まだ、いくつか小さいのがあります。

白ゴーヤ関係の記事 

 白ゴーヤを植えました!
 白ゴーヤ弦が伸び始めました!
 白ゴーヤを一株、摘心しました!
 先日、摘心した株の子弦が伸びてきたので、2つ目の株も摘心しました!
 白ゴーヤの子弦を誘導しています
 白ゴーヤの雄花が咲きました!
 宮城と山形に行きました!その1 旅行準備
 白ゴーヤ少しづつ摘心しています
 白ゴーヤがネット上部まであと2ブロックまで達しました
 ゴーヤの雌花が咲きました!
 台風の風に備えて、白ゴーヤを収穫しました!
 遅ればせながら、屋根上のネットを設置しました!
 3本目の白ゴーヤを収穫
 白ゴーヤを収穫しました! 
 ゴーヤを2つ収穫
 ゴーヤを一本収穫!
 またもやゴーヤを収穫!
 白ゴーヤ2本収穫しました
 白ゴーヤ終わりかな?
 白ゴーヤ撤去しました!

2011年ゴーヤ記事まとめはコチラ

2012年ゴーヤ記事まとめはコチラ

2013年ゴーヤ記事まとめはコチラ

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2014年10月 2日 (木)

サフラン発芽しました!

photo

 園芸土の鉱物と見分けがつきにくいですが、白い芽が出てきました。

 植え付けからそろそろ1ケ月近くですか。

 長かったなあ。

 球根が腐っちゃうかなと思った。

 無事に育ってくれるでしょうか。

写真  もう一つの方がはっきりしていますね。

サフラン関係の記事

 サフランの球根を2個植えました!
 サフラン発芽しました!
 サフランをもう一鉢植えました!
 最後のサフランの球根を植えました!
 サフランが咲きました!
 最後のサフランの球根が開花しました!
 もひとつサフランの花が咲きました!
 サフランにも増土しました!
 サフランに再追肥しました!
 サフランを増土しました。
 サフランの球根をひとつ掘り下げました
 残りのサフランの球根を掘り上げました!

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2014年10月 1日 (水)

ゴーヤを一本収穫!

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 10月になりましたね。

 9月26日にゴーヤを一つ収穫しました。

 記事にしませんでしたが、その前に一本収穫しているので、これで8本目ですか。

 そろそろ、枯葉が目立ってきています。撤退線ですね。

白ゴーヤ関係の記事 

 白ゴーヤを植えました!
 白ゴーヤ弦が伸び始めました!
 白ゴーヤを一株、摘心しました!
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 遅ればせながら、屋根上のネットを設置しました!
 3本目の白ゴーヤを収穫
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 ゴーヤを2つ収穫
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