« 2010年8月 | トップページ | 2010年10月 »

2010年9月30日 (木)

ESETの不安

 今日、PCを起動したら、ウインドウズのセキュリティ警告が出ていました。

 ESETが無効になっているとのこと。

 ESETの画面を開いてみても、特段その様子はありません。

 再起動したら、解消しました。

 ウインドウズとの連携に問題があるのか、当面様子見しないと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月29日 (水)

コイロン カベルネ・ソービニョン・メルロー

 以前、白ワインを紹介したワインです。

http://rizoaka.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-fe82.html

 ニューワールドらしい、ブレンドされた感覚。

 丸みがあって、飲みやすいワインです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月28日 (火)

Yebisu Asuka Cruise まろやか熟成

 エビスにしては、苦味が少ないビールでした。

 さすが「まろやか」熟成ですね。

 飛鳥Ⅱという、豪華客船での限定ビールだそうです。豪華客船を使う方々は、苦い味はお好みではない?

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月27日 (月)

アラビア数字

 昨日、鉄腕ダッシュで、エジプトのシーンがありました。その際、バスのナンバーをアラビア語で表していましたが、アラビア語ではいわゆる英数字=アラビア数字ではないのですね。

 アラビア語は、独自(こちらの方が元祖なのでしょうが。)の数字があるようです。

 アラビア数字というからには、アラビア語も同じかと思っていました。

 ウキペディアを見ると、アラビア数字というのは、アラビアからヨーロッパに伝わったからだそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月26日 (日)

百均の携帯用蚊取り線香皿

 昨日、墓参りに行った際に、百円均一で買った携帯用蚊取り線香皿を使いました。

 これは、通常より小さいサイズになっていて、それに対応するものも売ってはいるのですが、コスト高です。

 しかし、通常の蚊取り線香皿とセットで使う(つまり2つ使うということですね。)場合であれば、外側を通常の皿で使い、中心部分を小さいもので使うということができました。

 百円均一も使いようですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

鳥取・島根の旅その16 帰路

 松江を後にし、境港に向かいます。

 今度は、大根島からではなく、北側から帰ることにしました。

写真 写真は確か、道の駅本庄あたりから、撮ったものですので、大根島の境港側にある江島にかかっている橋ですね。

 今回は、これを渡ったのではなく、境水道大橋という、境港の北側にある橋を渡って帰りました。

 飛行機は、午後便でしたので、昼食を境港でとることにしました。

 しかし、日曜日ということもあり、さかなセンターなどの有名どころは、結構混みあっています。

 そこで、回転寿司に入ることにしました。「大漁丸」というお店で、席の前にボードがあり、それで注文ができます。結構、地物のネタもあり、おいしかったです。

 レンタカーを返し、搭乗手続きをします。もう運転しなくて良いので、売店でビールを買うことにしました。すると、ビールが大ジョッキです。

 一緒にいた妻は恥ずかしがっていましたが、結局、おいしくいただきました。

この行程の記事

 鳥取・島根の旅 その1 羽田空港ビル
 鳥取・島根の旅 その2 あっという間の空路
 鳥取・島根の旅 その3 水木しげるロードその1
 鳥取・島根の旅その4 水木しげるロードその2
 鳥取・島根の旅その5 大根島
 鳥取・島根の旅 その6 堀川めぐり
 鳥取・島根の旅その7夕景は見えず
 鳥取・島根の旅その8 松江フォーゲルパークその1
 鳥取・島根の旅その9 松江フォーゲルパークその2
 鳥取・島根の旅その10 松江フォーゲルパークその3
 鳥取・島根の旅その11 松江フォーゲルパークその4
 鳥取・島根の旅その12 宍道湖一周
 鳥取・島根の旅その13 夕焼け
 鳥取・島根の旅その14 国暉
 鳥取・島根の旅その15 松江城ボランティアガイド
 鳥取・島根の旅その16 帰路  

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月25日 (土)

鳥取・島根の旅その15 松江城ボランティアガイド

 最終日です。

写真 知人に松江城が良いと紹介されたので、行ってみることにしました。

 大手門の駐車場に停めて、中に入ろうとしたら、ボランティアガイドをやっていますので、いかがですかと声をかけられたので、お願いすることにしました。

 年配の男性のガイドさんでした。当日は暑い日だったので、大変だったと思います。

 松江城の天守などでは、まだ戦国の空気が残っていた時代の城らしく、外敵の攻撃用に槍を刺したり、階ごとに通路を塞いで、守りを固めたり、あるいは、篭城用の食料貯蔵庫の説明等もしていただきました。

 写真は、天守閣から見た松江市内の景色です。

 松江城を見たあと、塩見縄手方面に向かい、小泉八雲記念館、武家屋敷によりました。

 武家屋敷などは、現在の展示と当時の使われ方は若干違っている面もあるのではないかなどとお話になっていました。

 塩見縄手を歩いて、大手門まで、戻り、ガイドさんとは別れました。

 近くに、島根県観光物産館によったのですが、そこの冷房の涼しかったこと。

 本当に暑い日でした。

 ガイドさんから別れぎわに、「水の都 松江」というガイドブックをいただきました。それによると、松江フォーゲルパークと堀川めぐりのセット券があるとのこと。残念。(もっとも2日間にまたいで使えたかどうかはわかりませんが。) 

この行程の記事

 鳥取・島根の旅 その1 羽田空港ビル
 鳥取・島根の旅 その2 あっという間の空路
 鳥取・島根の旅 その3 水木しげるロードその1
 鳥取・島根の旅その4 水木しげるロードその2
 鳥取・島根の旅その5 大根島
 鳥取・島根の旅 その6 堀川めぐり
 鳥取・島根の旅その7夕景は見えず
 鳥取・島根の旅その8 松江フォーゲルパークその1
 鳥取・島根の旅その9 松江フォーゲルパークその2
 鳥取・島根の旅その10 松江フォーゲルパークその3
 鳥取・島根の旅その11 松江フォーゲルパークその4
 鳥取・島根の旅その12 宍道湖一周
 鳥取・島根の旅その13 夕焼け
 鳥取・島根の旅その14 国暉
 鳥取・島根の旅その15 松江城ボランティアガイド
 鳥取・島根の旅その16 帰路

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月24日 (金)

ESET体験版

 「IE7?ウィルスバスター?」以来、動作の遅さに悩まされていましたが、今回のウイルスバスターの更新を迎えるので、コメントでオススメのあったESETを使ってみることにしました。

 とりあえず体験版をインストールしてみています。

 確かに軽くなったような気がします。

 あとはしばらく使ってみてセキュリティ上問題が生じないかですね。

 でも、「IE7?・・・」の記事が2008年だから、なんやかんやいいながら2年近く使い伸ばしているということか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月23日 (木)

鳥取・島根の旅その14 国暉


大きな地図で見る

 宍道湖大橋を渡っていると、酒造会社の看板が見えたので、寄ってみることにしました。

 ここは、試飲等も行っており、直販もしてます。

 「暉」とは、「輝」とほぼ同じ意味ですが、その中でも太陽の輝きを指すそうです。

 味は、多少、硬質な感じがしました。

この行程の記事

 鳥取・島根の旅 その1 羽田空港ビル
 鳥取・島根の旅 その2 あっという間の空路
 鳥取・島根の旅 その3 水木しげるロードその1
 鳥取・島根の旅その4 水木しげるロードその2
 鳥取・島根の旅その5 大根島
 鳥取・島根の旅 その6 堀川めぐり
 鳥取・島根の旅その7夕景は見えず
 鳥取・島根の旅その8 松江フォーゲルパークその1
 鳥取・島根の旅その9 松江フォーゲルパークその2
 鳥取・島根の旅その10 松江フォーゲルパークその3
 鳥取・島根の旅その11 松江フォーゲルパークその4
 鳥取・島根の旅その12 宍道湖一周
 鳥取・島根の旅その13 夕焼け
 鳥取・島根の旅その14 国暉
 鳥取・島根の旅その15 松江城ボランティアガイド
 鳥取・島根の旅その16 帰路

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2010年9月22日 (水)

鳥取・島根の旅その13 夕焼け

 ホテルに戻り、一風呂浴びてから、今度こそということで、夕焼けを見にいくことにしました。

 松江しんじ湖温泉から市内へのバス等もあるようですが、松江駅まで、歩けない距離ではありません。20分位でしょうか。

写真 松江駅あたりをぶらついた後、島根県立美術館に向かいます。島根県立美術館は、右手の方から湖岸方面に入ることができます。

 湖岸に行くだけであれば、無料です。

 多くの夕陽見物の人がいました。

 写真の船は、サンセットクルーズの船です。松江港から、観光遊覧船が出ているようです。

 ちなみに島根県立美術館内にあるヴェッキオ ロッソというレストランでは、夕陽を見ながら食事ができるようです。

 美術館は、3月から9月は、日没後30分後まで開館時間を延長しているようです。

この行程の記事

 鳥取・島根の旅 その1 羽田空港ビル
 鳥取・島根の旅 その2 あっという間の空路
 鳥取・島根の旅 その3 水木しげるロードその1
 鳥取・島根の旅その4 水木しげるロードその2
 鳥取・島根の旅その5 大根島
 鳥取・島根の旅 その6 堀川めぐり
 鳥取・島根の旅その7夕景は見えず
 鳥取・島根の旅その8 松江フォーゲルパークその1
 鳥取・島根の旅その9 松江フォーゲルパークその2
 鳥取・島根の旅その10 松江フォーゲルパークその3
 鳥取・島根の旅その11 松江フォーゲルパークその4
 鳥取・島根の旅その12 宍道湖一周
 鳥取・島根の旅その13 夕焼け
 鳥取・島根の旅その14 国暉
 鳥取・島根の旅その15 松江城ボランティアガイド
 鳥取・島根の旅その16 帰路

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月21日 (火)

鳥取・島根の旅その12 宍道湖一周


大きな地図で見る 

 松江フォーゲルパークを後にし、宍道湖を一周してみることにしました。

 途中、「そば庄たまき」という出雲そば専門のお土産店があったので、早速寄ってみることにしました。こちらは予約は必要なようですが、有料でそばうち体験ができるようです。

 不昧亭(過去記事参照)で食べた出雲そばを早速おみやげに買うことにしました。

 そして、出雲空港を回りこみながら、9号線を松江方面に向かいます。

また、途中、出雲まがたまの里伝承館というのがあったので、立ち寄ることにしました。


大きな地図で見る 

 ここでは、無料の足湯が楽しめます。

 この日も暑かったので、足湯客は、他にはいませんでしたが、案外、気持ちが良かったです。

 ただし、足を拭くものをきちんともっていないと厳しいかも。

 館内には、勾玉の製作工程等が展示され日本一の出雲型勾玉等が展示されていますが、スペースのほとんどは、物販です。

 また、参加しませんでしたが、勾玉づくりの体験工房等もあるようです。

この行程の記事

 鳥取・島根の旅 その1 羽田空港ビル
 鳥取・島根の旅 その2 あっという間の空路
 鳥取・島根の旅 その3 水木しげるロードその1
 鳥取・島根の旅その4 水木しげるロードその2
 鳥取・島根の旅その5 大根島
 鳥取・島根の旅 その6 堀川めぐり
 鳥取・島根の旅その7夕景は見えず
 鳥取・島根の旅その8 松江フォーゲルパークその1
 鳥取・島根の旅その9 松江フォーゲルパークその2
 鳥取・島根の旅その10 松江フォーゲルパークその3
 鳥取・島根の旅その11 松江フォーゲルパークその4
 鳥取・島根の旅その12 宍道湖一周
 鳥取・島根の旅その13 夕焼け
 鳥取・島根の旅その14 国暉
 鳥取・島根の旅その15 松江城ボランティアガイド
 鳥取・島根の旅その16 帰路

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月20日 (月)

鳥取・島根の旅その11 松江フォーゲルパークその4

写真  さて、花鳥園ですが、鳥系の記事ばかりでしたので、最後に花のことも書いておこうと思います。

センターハウス内では、色々な花が天井から釣り下がっています。そのほか、鉢に花が散らされていたり、切花が水路に流れていたりとか、「天国感」とでもいうべき、雰囲気を演出する工夫をしているようです。

 

写真 センターハウス内のフローラというレストランでは、お花の味のソフトクリーム(種類は忘れました)があり、おいしくいただきました。

 紫とオレンジだったような。

 あと座りませんでしたが、「真実の愛」という花言葉を持つアイビーゼラニウムに囲まれたという椅子があり、「幸せの椅子」という名前がつけられていたり、ハートマークの花の飾りがあったりと、花系の施設も工夫されています。

 花鳥園は、必ずしも、子ども向けではなく、大人向けじゃないかなという気もします。

この行程の記事

 鳥取・島根の旅 その1 羽田空港ビル
 鳥取・島根の旅 その2 あっという間の空路
 鳥取・島根の旅 その3 水木しげるロードその1
 鳥取・島根の旅その4 水木しげるロードその2
 鳥取・島根の旅その5 大根島
 鳥取・島根の旅 その6 堀川めぐり
 鳥取・島根の旅その7夕景は見えず
 鳥取・島根の旅その8 松江フォーゲルパークその1
 鳥取・島根の旅その9 松江フォーゲルパークその2
 鳥取・島根の旅その10 松江フォーゲルパークその3
 鳥取・島根の旅その11 松江フォーゲルパークその4
 鳥取・島根の旅その12 宍道湖一周
 鳥取・島根の旅その13 夕焼け
 鳥取・島根の旅その14 国暉
 鳥取・島根の旅その15 松江城ボランティアガイド
 鳥取・島根の旅その16 帰路

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月19日 (日)

鳥取・島根の旅その10 松江フォーゲルパークその3

 ここは、センターハウスで、ふくろうの飛行ショーをやっています。

 バードショーは最近各地でやっていますが、こちらでは、メンフクロウの輪くぐりショーを初めてみました。

 子どもに輪を持たせて、その輪の中をくぐらすというものですね。

 終わったあと、フクロウとツーショットということで、皮手を貸してくれてフクロウがとまった状態で写真を撮ることもできます。多少、鳥に触ることもできます。

 バードショーは、芝生広場でも行っていて、オオハシ、鷹、ふくろうがショーに出てきていました。

 バードショーは、ショーも楽しいですが、終わったあとの鳥とのふれあいも良いものです。

写真

この行程の記事

 鳥取・島根の旅 その1 羽田空港ビル
 鳥取・島根の旅 その2 あっという間の空路
 鳥取・島根の旅 その3 水木しげるロードその1
 鳥取・島根の旅その4 水木しげるロードその2
 鳥取・島根の旅その5 大根島
 鳥取・島根の旅 その6 堀川めぐり
 鳥取・島根の旅その7夕景は見えず
 鳥取・島根の旅その8 松江フォーゲルパークその1
 鳥取・島根の旅その9 松江フォーゲルパークその2
 鳥取・島根の旅その10 松江フォーゲルパークその3
 鳥取・島根の旅その11 松江フォーゲルパークその4
 鳥取・島根の旅その12 宍道湖一周
 鳥取・島根の旅その13 夕焼け
 鳥取・島根の旅その14 国暉
 鳥取・島根の旅その15 松江城ボランティアガイド
 鳥取・島根の旅その16 帰路

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月18日 (土)

関連ニュース?

 gooのニュースを見ていたら、「「悪霊が」と誘うわいせつ男」という記事がありました。

 その画面の下を見たら、なぜかある男性の死亡記事が。

 見てみたら、経済学者らしい方で、関連があるとは思えない?

 よくよく見てみたら、最初の記事は、「佐賀県」の事件。

 くだんの学者さんも佐賀で亡くなっていました。

 おいおい、関連って「佐賀」だけかい。

 これで「関連」とされてしまった学者さんはお気の毒だなーと思いました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

パセリ喰え

 めざましテレビで無駄なものを調べるというコーナーがあります。どうも、?マークがつくような取り上げ方をすることが多いのですが、昨日は、パセリが無駄だと言ってました。

 おいおい。あれは飾りじゃない。食べられるぞ!!とツッコミを入れたくなりました。

 たぶんあれがムダという人は、刺身についてくる大葉なんかも食べないんでしょうか。

 香草は、ある程度慣れなり、学習がないとダメですね。何度か、食べてみませんか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月17日 (金)

鳥取・島根の旅その9 松江フォーゲルパークその2

 トロピカルエイビアリーの隣にあるのが、パラダイスホールです。

 ここでは、鳥に餌をやることができます。オオハシとエボシドリがいました。

 掛川のような、メキシココガネインコにたかられまくりという状態ではありません。係の方が一名いて、対応してくれます。

 メロンとか結構いいものを食べているようです。

 そこから階段を下りて、水車小屋があります。そこでひいた蕎麦粉で、蕎麦を作っているそば亭不昧庵というお店があります。

写真 

 出雲そばは、当時では、ふたにとって、つゆをつけ、大根の汁を飲みながら食べたそうです。

 そのように食べてみましたが、私は、普段からあまり汁を使わないので、違和感なく楽しめました。

 そば亭不昧庵の前には、水鳥池があります。黒鳥(白鳥と同じ形ですが、黒いのです。南半球出身です。)が目立っていました。

写真

この行程の記事

 鳥取・島根の旅 その1 羽田空港ビル
 鳥取・島根の旅 その2 あっという間の空路
 鳥取・島根の旅 その3 水木しげるロードその1
 鳥取・島根の旅その4 水木しげるロードその2
 鳥取・島根の旅その5 大根島
 鳥取・島根の旅 その6 堀川めぐり
 鳥取・島根の旅その7夕景は見えず
 鳥取・島根の旅その8 松江フォーゲルパークその1
 鳥取・島根の旅その9 松江フォーゲルパークその2
 鳥取・島根の旅その10 松江フォーゲルパークその3
 鳥取・島根の旅その11 松江フォーゲルパークその4
 鳥取・島根の旅その12 宍道湖一周
 鳥取・島根の旅その13 夕焼け
 鳥取・島根の旅その14 国暉
 鳥取・島根の旅その15 松江城ボランティアガイド
 鳥取・島根の旅その16 帰路

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月16日 (木)

鳥取・島根の旅その8 松江フォーゲルパークその1

 今回の旅行のメインです。

 ここは、以前行った「掛川花鳥園」と同じ経営のようです。

 花鳥園シリーズの第二段といったところでしょうか。

 今回は、一日ここで過ごそうと、朝、開園まもなくに訪れました。

 まずは、入り口のふくろうの展示を見ます。掛川でも入り口が同じような感じになっていた記憶があります。ふくろうは縁起物?のせい?

 ちなみに、入場料を取る前ですので、そのまま帰ればただ?

 松江市民は割引があったようです。また「堀川めぐり」との割引セットもあったようです。

 入場して、山の上の方に動く歩道に乗って向かいます。展望台があり、宍道湖がよく見えます。

 フォーゲルパークのすぐ近くには、松江フォーゲルパーク駅というのがあり、一畑電車というのが走っています。前日に、電車でいこうかとも話していたのですが、一時間に一本というのに負けてしまい、結局、車で行きました。

 次は、ウォーターフォールエイビアリーです。コールダックとかが触れるようになっています。ですが、うちの妻は、手をかまれていました。

 その次は、トロピカルエイビアリーです。写真は、ここのイベントのペンギンの散歩風景です。

写真

この行程の記事

 鳥取・島根の旅 その1 羽田空港ビル
 鳥取・島根の旅 その2 あっという間の空路
 鳥取・島根の旅 その3 水木しげるロードその1
 鳥取・島根の旅その4 水木しげるロードその2
 鳥取・島根の旅その5 大根島
 鳥取・島根の旅 その6 堀川めぐり
 鳥取・島根の旅その7夕景は見えず
 鳥取・島根の旅その8 松江フォーゲルパークその1
 鳥取・島根の旅その9 松江フォーゲルパークその2
 鳥取・島根の旅その10 松江フォーゲルパークその3
 鳥取・島根の旅その11 松江フォーゲルパークその4
 鳥取・島根の旅その12 宍道湖一周
 鳥取・島根の旅その13 夕焼け
 鳥取・島根の旅その14 国暉
 鳥取・島根の旅その15 松江城ボランティアガイド
 鳥取・島根の旅その16 帰路

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月15日 (水)

鳥取・島根の旅その7夕景は見えず

 堀川めぐりを終えて松江しんじ湖温泉の宿のひとつにチェックインしました。

 宍道湖の北岸ですが、千鳥南公園というところが、某地図会社のガイドブックに夕陽ビューポイントのひとつに紹介されていたので、うまくいけば見えないかなと思いましたが、千鳥南公園からも見ることはできませんでした。

 よくよく写真をチェックしてみると何となく薄暗い写真が・・・。その写真だけ紅くない。

 季節の関係もあるのでしょうが、千鳥南公園は宍道湖の北の陸地に入り込んだ形となっているので、少し、難しいのではないかなと思いました。

(夕焼けの様子は下記「その13」へ)

この行程の記事

 鳥取・島根の旅 その1 羽田空港ビル
 鳥取・島根の旅 その2 あっという間の空路
 鳥取・島根の旅 その3 水木しげるロードその1
 鳥取・島根の旅その4 水木しげるロードその2
 鳥取・島根の旅その5 大根島
 鳥取・島根の旅 その6 堀川めぐり
 鳥取・島根の旅その7夕景は見えず
 鳥取・島根の旅その8 松江フォーゲルパークその1
 鳥取・島根の旅その9 松江フォーゲルパークその2
 鳥取・島根の旅その10 松江フォーゲルパークその3
 鳥取・島根の旅その11 松江フォーゲルパークその4
 鳥取・島根の旅その12 宍道湖一周
 鳥取・島根の旅その13 夕焼け
 鳥取・島根の旅その14 国暉
 鳥取・島根の旅その15 松江城ボランティアガイド
 鳥取・島根の旅その16 帰路

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月14日 (火)

積立方式で始まったはずの年金制度は、なぜ途中から賦課方式と説明されるようになったのか?

 私は、ホームページをgooを設定しているのですが、そこのニュースリンクにダイアモンドオンラインの記事がときどき配信されます。

 昨日、タイトルの名前で、超整理法で有名な野口悠紀雄先生が記事を書いています。

http://diamond.jp/articles/-/9355

 この記事では、70年代(「福祉元年」)に年金制度が積立方式から賦課方式と説明が変更されたと批判されています。

 この記事では(続きものなので、後から説明があるのかもしれませんが)そのあたりの詳しい経緯は書かれていませんが、下記の本では、詳しく説明されています。

 「日本社会保障の歴史」は、私が持っている版は、1998年5月発行の第5版です。特に年金制度の変遷についてはよく記載されており、Ⅲ 社会保障制度拡充期 第2章 年金保険の拡充・展開では、そこのあたりも解説されています。

 「福祉元年」(1973年)当時、年金給付水準の引き上げが行われ、ILO128号条約の水準を達成するとした経緯等や当時の政治情勢等にも触れられています。

 一方で、修正積立方式及び段階保険料方式を財政方式に採用しているため、国庫負担の増額と後代への負担の先送りに依存したと分析しています。

 野口先生の記事では、今のところ、年金当局が説明を変えたということと、「当初」の制度設計に問題があったということを次回以降の予告で述べられています。

 「当初」のというのは、いつのことを指すのかは、次回以降の記事を読まないとなんともいえませんが、紹介した「日本社会保障の歴史」では、1939年の船員保険法の成立までさかのぼります。それが1959年の国民年金法の成立の時期を、分立型国民年金体制の確立として、章立てされています。 

 分立型というのは、色々な経緯があり、難しい面があるといえるでしょう。

 福祉元年は、当時の田中角栄内閣の政策です。当時の厚生大臣は、斎藤邦吉氏。もはやいずれも鬼籍の方ですね。

 年金制度の政策決定は、当時の決定が30年以上たっても影響するという長いスパンのものですね。今後、年金制度は、世代間の不公平の象徴として、議論の俎上にあがっていくかもしれません。

 積立方式と賦課方式の論理矛盾は日本の年金が抱えているひとつの問題だとは思いますが、一方で、色々な経緯も考えなくてはならないのではないでしょうか。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月13日 (月)

鳥取・島根の旅 その6 堀川めぐり

 松江に着いて、宿に直接向かわず、松江城の堀川めぐりをすることにしました。

 写真

 これは、松江城の堀を小船で巡るもので、私たちは、松江堀川ふれあい広場というところから出発しました。ここは、城山西駐車場の近くで、松江堀川地ビール館というのが併設されています。

 堀川めぐりの発着場は、3ケ所あります。他に大手前広場、カラコロ広場の乗船場所があります。乗船券は一日乗船券になっているので、途中で降りたりすることもできます。私たちは、チェックインの時間もあるので、一周しただけでしたが。

 船頭さんのお話では、この堀川めぐりは、松江市の高齢者雇用を目的に始まったとのことで、松江市の事業の中で唯一黒字になっているとのこと。だから「船頭は肩で風きって歩いている」などと、半分冗談めかして話しているので、どこまでが本当かわかりませんが。

船の写真

 ちょっと写真写りがよくありませんが、橋を通るときに高さが低いものがあり、そのときは、屋根が下がります。従ってお客も頭を下げないとなりません。

 また、比較的大きめの橋のところで、船頭さんが、民謡を披露してくれます。ちょうどエコーがきくような感じになります。後日、松江城のボランティアガイドの方も、「歌ったでしょう」と話していましたので、そのパターンは多いようです。

 最初の写真もそうですが、堀川から見る塩見横手付近の風景は、車道の車を除くと江戸時代の風情があります。冬には、船のなかに炬燵を設置するそうです。

この行程の記事

 鳥取・島根の旅 その1 羽田空港ビル
 鳥取・島根の旅 その2 あっという間の空路
 鳥取・島根の旅 その3 水木しげるロードその1
 鳥取・島根の旅その4 水木しげるロードその2
 鳥取・島根の旅その5 大根島
 鳥取・島根の旅 その6 堀川めぐり
 鳥取・島根の旅その7夕景は見えず
 鳥取・島根の旅その8 松江フォーゲルパークその1
 鳥取・島根の旅その9 松江フォーゲルパークその2
 鳥取・島根の旅その10 松江フォーゲルパークその3
 鳥取・島根の旅その11 松江フォーゲルパークその4
 鳥取・島根の旅その12 宍道湖一周
 鳥取・島根の旅その13 夕焼け
 鳥取・島根の旅その14 国暉
 鳥取・島根の旅その15 松江城ボランティアガイド
 鳥取・島根の旅その16 帰路

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月12日 (日)

鳥取・島根の旅その5 大根島

 水木しげるロードを後に、早速松江に向かうことにしました。

 境港から車で松江に行くのに4通り考えられます。ひとつが境水道大橋をわたり島根半島から松江に行く方法。二つ目、三つ目が中海の中にある島に入り、そこに渡された橋を渡る方法、四つ目が米子方面からぐるっと回る方法です。

 米子経由ははじめから考えていませんでしたが、残りの三つのどれにしようかは決めていませんでした。

 結局、中海の景色でも見ようかと、島経由で行くことにしました。

 中海には、江島という島と大根島と言われる島があります。

 江島から島根半島にも橋が渡されていますし、大根島経由でもいけます。結局、大根島経由で行きました。大根島には牡丹園などもあるようですが、夏の気候のなか、車を降りる気にもなれず、そのまま素通りしただけでした。

 ここら辺の海にかかる橋は、船対策のためか、急勾配で高いという印象です。

 大根島から島根半島への道路は、海の中に無理やり道が伸びているような印象でした。

この行程の記事

 鳥取・島根の旅 その1 羽田空港ビル
 鳥取・島根の旅 その2 あっという間の空路
 鳥取・島根の旅 その3 水木しげるロードその1
 鳥取・島根の旅その4 水木しげるロードその2
 鳥取・島根の旅その5 大根島
 鳥取・島根の旅 その6 堀川めぐり
 鳥取・島根の旅その7夕景は見えず
 鳥取・島根の旅その8 松江フォーゲルパークその1
 鳥取・島根の旅その9 松江フォーゲルパークその2
 鳥取・島根の旅その10 松江フォーゲルパークその3
 鳥取・島根の旅その11 松江フォーゲルパークその4
 鳥取・島根の旅その12 宍道湖一周
 鳥取・島根の旅その13 夕焼け
 鳥取・島根の旅その14 国暉
 鳥取・島根の旅その15 松江城ボランティアガイド
 鳥取・島根の旅その16 帰路

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月10日 (金)

鳥取・島根の旅その4 水木しげるロードその2

写真 水木しげるロードには、ゲゲゲの鬼太郎をはじめととした、キャラクターの像が数多く設置されています。

 以前、手作りまちづくり賞とかをもらったそうで、普通の電気屋さんなんかも、ゲゲゲ仕様?になっていたりします。

 いいなと思ったのは、手ぬぐいとかの和風小物を扱っているお店で、ろくろ首の手ぬぐいを買いました。これは、水木先生のキャラクターではなく、オリジナルの意匠のようでした。

この行程の記事

 鳥取・島根の旅 その1 羽田空港ビル
 鳥取・島根の旅 その2 あっという間の空路
 鳥取・島根の旅 その3 水木しげるロードその1
 鳥取・島根の旅その4 水木しげるロードその2
 鳥取・島根の旅その5 大根島
 鳥取・島根の旅 その6 堀川めぐり
 鳥取・島根の旅その7夕景は見えず
 鳥取・島根の旅その8 松江フォーゲルパークその1
 鳥取・島根の旅その9 松江フォーゲルパークその2
 鳥取・島根の旅その10 松江フォーゲルパークその3
 鳥取・島根の旅その11 松江フォーゲルパークその4
 鳥取・島根の旅その12 宍道湖一周
 鳥取・島根の旅その13 夕焼け
 鳥取・島根の旅その14 国暉
 鳥取・島根の旅その15 松江城ボランティアガイド
 鳥取・島根の旅その16 帰路  

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月 9日 (木)

鳥取・島根の旅 その3 水木しげるロードその1

 レンタカーを借り、昼食先を探そうということで、境港付近を探すことにしました。境港水産物加工センターというところに、寄ってみましたが、食事場所は併設されていない雰囲気だったため、街中なら食事場所もあるだろうと、水木しげるロードに行ってみることにしました。

 水木しげるロードは商店街ではあるのですが、それほど飲食店も多いわけではなく、とりあえず看板があった食堂に入りました。味は、それほどでもなかったのですが、面白かったのは、醤油が甘い。トロンとしています。

 宿泊した宿でも、そういった醤油が出ていましたので、こちらの方では、そういった醤油がポピュラーなのですね。

この行程の記事

 鳥取・島根の旅 その1 羽田空港ビル
 鳥取・島根の旅 その2 あっという間の空路
 鳥取・島根の旅 その3 水木しげるロードその1
 鳥取・島根の旅その4 水木しげるロードその2
 鳥取・島根の旅その5 大根島
 鳥取・島根の旅 その6 堀川めぐり
 鳥取・島根の旅その7夕景は見えず
 鳥取・島根の旅その8 松江フォーゲルパークその1
 鳥取・島根の旅その9 松江フォーゲルパークその2
 鳥取・島根の旅その10 松江フォーゲルパークその3
 鳥取・島根の旅その11 松江フォーゲルパークその4
 鳥取・島根の旅その12 宍道湖一周
 鳥取・島根の旅その13 夕焼け
 鳥取・島根の旅その14 国暉
 鳥取・島根の旅その15 松江城ボランティアガイド
 鳥取・島根の旅その16 帰路

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月 7日 (火)

コメント許可制

 数日前から、スパムコメントへの対応のため、コメントを許可制にしました。

 コメントの反映が多少時間がかかる場合もあるかと思いますが、ご了解ください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月 6日 (月)

鳥取・島根の旅 その2 あっという間の空路

 今日は、一日、お休みをもらって、体を休めました。

 今回は、山陰地方は、初めてだったこともあり、空路で行くことにしました。

 空路だと、荷物の制限があるのが気になりますが、旅行そのものの負荷が違いますね。

 今回の旅行の目的は、松江フォーゲルパーク。宿泊は、松江しんじ湖温泉にしました。

 では、アプローチをどうするかですが、当初は出雲空港から行く予定だったのですが、午前中の早すぎない時間に出発する便がありません。そこで、米子鬼太郎空港に行き、レンタカーで行くことにしました。

 羽田を出発して、見る間に富士山が目の前に出てきます。

 その後、ひと寝入りしたら、着いていました。

 妻に言わせると琵琶湖まですぐだったそうです。

 飛んでいた時間は1時間位といったところでしょうか。

 時計の写真  

 米子鬼太郎空港は、いたるところに写真のように鬼太郎とかのキャラクターがいました。

 世界初の妖怪空港?とか書いてありましたが、確かに他にはないでしょうね。

この行程の記事

 鳥取・島根の旅 その1 羽田空港ビル
 鳥取・島根の旅 その2 あっという間の空路
 鳥取・島根の旅 その3 水木しげるロードその1
 鳥取・島根の旅その4 水木しげるロードその2
 鳥取・島根の旅その5 大根島
 鳥取・島根の旅 その6 堀川めぐり
 鳥取・島根の旅その7夕景は見えず
 鳥取・島根の旅その8 松江フォーゲルパークその1
 鳥取・島根の旅その9 松江フォーゲルパークその2
 鳥取・島根の旅その10 松江フォーゲルパークその3
 鳥取・島根の旅その11 松江フォーゲルパークその4
 鳥取・島根の旅その12 宍道湖一周
 鳥取・島根の旅その13 夕焼け
 鳥取・島根の旅その14 国暉
 鳥取・島根の旅その15 松江城ボランティアガイド
 鳥取・島根の旅その16 帰路

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月 5日 (日)

鳥取・島根の旅 その1 羽田空港ビル

 この週末は、鳥取と島根に行ってきました。鳥取といっても、米子鬼太郎空港を経由し、境港によっただけですが。メインは松江周辺です。

 昨日書いた京急の話もその流れですので、この話は(その2)とすべきかもしれませんが、すでに書いてしまったので、ここから始めましょう。

 京急から降りて、羽田の空港ビルに入ります。出発時間より1時間ほど、早めに来たので、空港ビルを見てみることにしました。

 3階は、ショップがいくつかあります。面白いものもいくつかありましたが、これから旅行に行くのに買う気にはならないのですね。どちらかというと地方に帰る方向けなのかもしれません。

 4階はレストラン。5階に展望ロビーがありました。

 今回は、eチケットというのを使いました。PCで予約購入・席指定をして、2次元バーコードをプリントアウト。そのままチケットとして使うというものです。

 読まなかった場合にどう使うかが若干不安ですね。ですが問題なく使用できました。

 この2次元バーコードは、QRコードですが、2次元バーコードでは、障害者の日常生活用具で使われるSPコードというのがあります。以前、それを活用した文書の作成にかかわったことがあるのですが、PDF化すると使えなくなるなど、非常に不安定なものでした。

 QRコードはJIS規格化されていますが、SPコードはJIS規格にはなっていないはずです。特殊な仕様を使ってそういったものを作っていくのは、疑問が残ります。

 表現できる文字数などの問題あるのかとは思いますが。 

この行程の記事

 鳥取・島根の旅 その1 羽田空港ビル
 鳥取・島根の旅 その2 あっという間の空路
 鳥取・島根の旅 その3 水木しげるロードその1
 鳥取・島根の旅その4 水木しげるロードその2
 鳥取・島根の旅その5 大根島
 鳥取・島根の旅 その6 堀川めぐり
 鳥取・島根の旅その7夕景は見えず
 鳥取・島根の旅その8 松江フォーゲルパークその1
 鳥取・島根の旅その9 松江フォーゲルパークその2
 鳥取・島根の旅その10 松江フォーゲルパークその3
 鳥取・島根の旅その11 松江フォーゲルパークその4
 鳥取・島根の旅その12 宍道湖一周
 鳥取・島根の旅その13 夕焼け
 鳥取・島根の旅その14 国暉
 鳥取・島根の旅その15 松江城ボランティアガイド
 鳥取・島根の旅その16 帰路

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月 4日 (土)

京急の先頭座席

 昨日、京急に乗ったのですが、先頭車両の先頭座席が前方向を向いていました。

 運転席との仕切りもガラスのため、進行方向の景色が楽しめます。

 京急は、「早い」と宣伝していますが、急行ではそんなに「早い」印象はありませんでした。ですが、退屈せずにすみました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月 2日 (木)

Fizz Keeper

 炭酸水にポンプで圧力をかけて、抜けなくなるようにする道具です。

 どんなもんかなと思いましたが、結構、良かったです。

 ペットボトル用です。ハイボール用なのでしょうか、最近は単純炭酸水もよく売っていますね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月 1日 (水)

災害伝言ダイアル

 今日は防災の日。

 ですので、防災ネタを。

 災害用伝言ダイアルのページを見て見ました。

http://www.ntt-east.co.jp/saigai/voice171/index.html

 これは、NTT東日本ですが、西日本では、下記のようなページを公開しています。

http://www.ntt-west.co.jp/dengon/way/index.html

 「171」という番号は同じなのですが、これは「イナイ」と読むのですねー。

 なるほど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年8月 | トップページ | 2010年10月 »