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2010年6月30日 (水)

那須高原ビール 愛

http://nasukohgenbeer.shop-pro.jp/?pid=10277589

宮内庁ご用達だそうです。

くせがないですが、しっかりとした飲み口です。

面白いのは、販売サイトにトラックバックURLが掲載されています。

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2010年6月29日 (火)

脱臼リハビリ日記その17 診療終了

 先日の土曜日、診察を受けました。

 3ケ月たって、骨も治りつつあるのでということで、診察終了。

 リハビリも、まだ人手がいります?といった様子です。

 ようは、後は自分でやったらということらしいです。そのぐらいの要素しかないということでしょうか。

 後、2回分予約をとっているので、その様子を見てということにしました。

 動き自体は回復しておらず、5年前とは回復のペースが全然違うことに今後の不安がないわけではありません。さてどうなることやら。

脱臼リハビリ日記一覧

 脱臼リハビリ日記
 脱臼リハビリ日記その2 状態
 脱臼リハビリ日記3 最初のうちは
 脱臼リハビリ日記その4 回復ペース
 脱臼リハビリ日記その5 腕固定装備
 脱臼リハビリ日記その6
 脱臼リハビリ日記その7 自動ドアに注意
 脱臼リハビリ日記その8 肩の高さ解禁
 脱臼リハビリ日記その9
 脱臼リハビリ日記その10 一進一退
 脱臼リハビリ日記その11 車の運転
 脱臼リハビリ日記その12 鉄棒
 脱臼リハビリ日記その13 期間経過
 脱臼リハビリ日記その14 朝一
 脱臼リハビリ日記その15 すこし進展
 脱臼リハビリ日記その16 筋力不足
 脱臼リハビリ日記その17 診療終了
 脱臼リハビリ日記その18 リハビリ終了

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2010年6月28日 (月)

デリリウム

 土曜日に、近所のレストランで飲んだビールです。

 瓶にビンクの象があしらってあります。

 ピンクの象といえば、星新一さんのショートショートで、アル中(今は違う表現ですよね)のモチーフとしてよく使われていたような。

 実際、アルコール度は若干高めのようです。

 しかし、味はしっかりとしたビールです。

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2010年6月27日 (日)

BENTEN

 なぜか後藤酒造店のホームページには存在しない(幻の???)スパーリングサケです。

 日本酒っぽい米の甘さを感じます。

 容器にあしらわれたイルカのイラストにあったような軽い感じのお味です。

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2010年6月26日 (土)

ヴィレ・クレッセ レピネ2007

 飲み口がさっぱりとしたワインです。

 酸味が少しありますが、そんなにきつい感じではありません。

 購入したお店の解説文では、「柑橘類やスパイス当の複雑なアロマで、芳醇な風味をしっかりとした酸とミネラルが支え長い余韻に導く」とありました。

 そこまでは、わかりませんが、おいしいのはわかります。

 ちなみにリアルワインガイド2007/4号で表紙を飾ったそうです。

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2010年6月25日 (金)

St Feuillien Tripel

 高アルコール(8.5%)のベルギービールです。

 高アルコールといっていも飲み口はさっぱりした印象です。

 ただしぬるくなってくると、少し辛味も感じます。アルコールからくるものでしょうか。

 ベルギーらしく、名前は、修道士さんの名前からきているようですね。

http://www.belgianbeer.co.jp/lineup/list_fg_52_1.htm

 日本で言えば、お坊さんの名前がつくようなもの?

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2010年6月24日 (木)

shizuku クラッシック オブ アイラ

 ピート香の強いウイスキーです。燻製のような強い香りは、強いアルコールと合わせて食後の満腹時には絶妙です。

 チョコレートに合わせてもと良いということです。

 ときたま食後酒にストレートで飲んでいます。

 一回にそんなに飲まないので、小さな瓶でもなかなかなくならないですけどね。

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2010年6月22日 (火)

脱臼リハビリ日記その16 筋力不足

 先日の土曜日にリハビリを行った際では、かなりほぐれているが、筋力がまだまだとのこと。

 普段やっているのも、肩を伸ばすことが中心だったような気がするので、肩を上げる運動を中心にしていった方が良いのでしょう。

脱臼リハビリ日記一覧

 脱臼リハビリ日記
 脱臼リハビリ日記その2 状態
 脱臼リハビリ日記3 最初のうちは
 脱臼リハビリ日記その4 回復ペース
 脱臼リハビリ日記その5 腕固定装備
 脱臼リハビリ日記その6
 脱臼リハビリ日記その7 自動ドアに注意
 脱臼リハビリ日記その8 肩の高さ解禁
 脱臼リハビリ日記その9
 脱臼リハビリ日記その10 一進一退
 脱臼リハビリ日記その11 車の運転
 脱臼リハビリ日記その12 鉄棒
 脱臼リハビリ日記その13 期間経過
 脱臼リハビリ日記その14 朝一
 脱臼リハビリ日記その15 すこし進展
 脱臼リハビリ日記その16 筋力不足
 脱臼リハビリ日記その17 診療終了
 脱臼リハビリ日記その18 リハビリ終了

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2010年6月21日 (月)

ケーブルテレビ乗り換え日記その5 回線再設置

 日曜日に回線を再設置していただきました。

 マンションの分配盤から部屋までのケーブルが仮設置の状態で、十分ではなかったとのこと。

 とりあえず、現在のところ、問題はなくなっています。

 ケーブルテレビに乗り換えたことにより、niftyアカウントを2重に取得することになりました。

 一番安いコース(お手軽1)にすればとの話だったのですが、@ホームページが使えなくなるのですね。

 以前は、@ホームページは使っていたのですが、現在は本格的には使っていないので、まあいいかということでそちらに契約を変更しました。

 このブログのいくつかの記事で、ファイルの直リンクがだめになったものが、でてくると思います。

ケーブルテレビ関係の記事

 ケーブルテレビ乗り換え日記その1
 ケーブルテレビ乗り換え日記その2 スピードに対するセールストーク?  
 ケーブルテレビ乗り換え日記その3 マンションの苦労
 ケーブルテレビ乗り換え日記その4 ルーターにも問題
 ケーブルテレビ乗り換え日記その5 回線再設置

「続・ケーブルテレビ乗換日記」(平成28年 2015年)はコチラから

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2010年6月20日 (日)

bitts!

山形で買ってきたスパークリング日本酒です。

最近、スパークリングもときたま見かけるようになりましたね。

たまには良いものです。

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2010年6月19日 (土)

Tel&FAX故障

 木曜日、電話及びFAXが故障しました。機器そのものがおかしい様子なので、回線ではなく、機器の問題でしょう。

 故障に備えてその前に使っていた電話機をとっておいたつもりだったのですが、みつかりません。

 省スペースのため、捨ててしまったようです。

 備えるというのは、難しいものですね。

 

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2010年6月18日 (金)

ケーブルテレビ乗り換え日記その4 ルーターにも問題

 ルーターについては、ケーブルテレビ会社の責任ではありませんが、問題があるようです。

 モデム及びルーターの接続ランプが正常な状態でも、PCをシャットダウンしたあと、接続できないことがあります。

 いくつか試してみたのですが、ipconfigで、IPアドレスを調べ、それを使ってルーターの管理画面を呼び出し、リスタートさせると再接続するようです。

 うーむ、ルータの説明書も読まないとダメか。

ケーブルテレビ関係の記事

 ケーブルテレビ乗り換え日記その1
 ケーブルテレビ乗り換え日記その2 スピードに対するセールストーク?  
 ケーブルテレビ乗り換え日記その3 マンションの苦労
 ケーブルテレビ乗り換え日記その4 ルーターにも問題
 ケーブルテレビ乗り換え日記その5 回線再設置

「続・ケーブルテレビ乗換日記」(平成28年 2015年)はコチラから

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2010年6月17日 (木)

ケーブルテレビ乗り換え日記その3 マンションの苦労

 日曜日に回線切断が多いとケーブル会社側に申し入れたところ、早速調査にきてくれました。

 やはり回線に問題があるとのことで、恐らく屋上に設置されたブースターがおかしいのだろうとの由。

 屋上の機器を直すためには、屋上に入らないとダメとのことで、管理組合の担当の人に連絡が取れないと対応できないとのこと。

 マンションなりの苦労があるようで。

 不思議なことに、何も対策をしていない割には、切断頻度が少なくなったような。

 回線スピードも速くなっている印象が。

 不思議だ。

ケーブルテレビ関係の記事

 ケーブルテレビ乗り換え日記その1
 ケーブルテレビ乗り換え日記その2 スピードに対するセールストーク?  
 ケーブルテレビ乗り換え日記その3 マンションの苦労
 ケーブルテレビ乗り換え日記その4 ルーターにも問題
 ケーブルテレビ乗り換え日記その5 回線再設置

「続・ケーブルテレビ乗換日記」(平成28年 2015年)はコチラから

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2010年6月16日 (水)

聖桜坊<セントチェリー>

 昨日、天童市に行ったのですが、その縁で山形県の物産館で買ったビールです。

 さくらんぼが入っているということで、どうかなとも思ったのですが、それほど甘みが強い訳でもなく、さっぱりとした印象でした。

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2010年6月14日 (月)

suntry Relax

日本の発泡酒らしい、さっぱりとした飲み口です。

妻は、甘味料が入っているのが嫌だと言っていましたが。そんなに甘味料の感覚はなかったです。

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2010年6月13日 (日)

ケーブルテレビ乗り換え日記その2 スピードに対するセールストーク?

 昨日その後、使用中のモデムcableランプが遮断したことによる通信途絶は4回ありました。

 1回はメール送受信中、当然エラーとなりました。再復帰後、再送受信中にも再度中断。

 送受信を3回押してようやて、通信終了。

 通信中断3回目は、このブログの記載サイトにアクセスをしようとしたとき、ページ遷移ができず。4回目は、このブログ記述中にポップアップ許可が無効になりました。

 このケーブルテレビのスピードですが、ライトコースということで、2Mと記載されています。

 前のADSLが8Mなので、当然遅いというのは仕方がないのですが、前の売り込みの担当者は、「ケーブルテレビは元がしっかりしているので、大丈夫だ」と話していたような記憶があるのです。(証拠があるわけではありません。)こういったセールストークは信用してはいけないということですね。

 ただし、遅いは遅いのですが、8Mと2Mということであれば、スピードは1/4のはず。実感としては、そこまで遅くありません。多少遅いかなという程度。その意味では、担当者さんのセリフも嘘ではなかったという評価も可能かも。

 「前の」となっているのは、経緯があるのですがその話は、また別項で。

ケーブルテレビ関係の記事

 ケーブルテレビ乗り換え日記その1
 ケーブルテレビ乗り換え日記その2 スピードに対するセールストーク?  
 ケーブルテレビ乗り換え日記その3 マンションの苦労
 ケーブルテレビ乗り換え日記その4 ルーターにも問題
 ケーブルテレビ乗り換え日記その5 回線再設置

 「続・ケーブルテレビ乗換日記」(平成28年 2015年)はコチラから

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2010年6月12日 (土)

ケーブルテレビ乗り換え日記その1

 最近、インターネットプロバイダーをケーブルテレビに乗り換えました。

 ですが、なんとなく調子が悪くトホホな選択だったような気が・・・。

 ルータ(3380円しました。)との相性が悪いのか、原因がどちらかというのが判然しない面があるのですが、トラブルの状況を記録して、備忘録にしていこうと思います。

 ちなみに、本日は、モデムとCATV側との通信不全と思われる通信遮断が頻出しました。

 通信不全と判断したのは、モデムのCableランプが消灯もしくは点滅したパターンが多かったためですが、人間の記憶は曖昧なところがあるので、今後同様のパターンがあるか、このブログに掲載しようかなと思っています。

 今後の顛末やいかに。

ケーブルテレビ関係の記事

 ケーブルテレビ乗り換え日記その1
 ケーブルテレビ乗り換え日記その2 スピードに対するセールストーク?  
 ケーブルテレビ乗り換え日記その3 マンションの苦労
 ケーブルテレビ乗り換え日記その4 ルーターにも問題
 ケーブルテレビ乗り換え日記その5 回線再設置
 

 「続・ケーブルテレビ乗換日記」(平成28年 2015年)はコチラから

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2010年6月 9日 (水)

NHK845 自殺報道とNHK新放送ガイドライン

 今日テレビを見ていたら、NHK845で、自殺報道がトップニュースで報道されたような気がしたので、変だなと思い調べてみました。

 先日、記載した自殺報道ガイドラインでも紹介したWHOのガイドラインでは、「自殺の報道を目立つところに掲載したり、過剰に、そして繰り返し報道しない」というのがあり、「番組のトップではなく、番組の流れにおける最初の区切りか、2つ目の区切りの後に報道すべきである。」と記載されています。

 これは地方版だからという考えかもしれませんが、ガイドラインに抵触するような気が・・・。

 また、ガイドラインでは、「(自殺を)問題解決法の一つであるかのように扱わない」「自殺既遂や未遂の生じた場所について、詳しい情報を伝えない」というのがあります。

 遺書の内容を報道していましたが、それによって、上記の一つ目に抵触し、かつ場所も報道していました。

 ちなみに、ガイドライン上、「写真や映像を用いることにはかなりの慎重を期する」という項目の中では、 「遺書も掲載するべきではない。」との表現があります。

 また、ガイドラインの最初の項目に「努めて、社会に向けて自殺に関する啓発・教育を行う」というのがあり、「ひとりの人が自殺する際にはたいてい複数の要因があり、それは複雑である。だから自殺を単純化して報道してはいけない。」との表現があります。遺書の表現をそのまま紹介する報道はどうなのだろうと思います。

 さて、天下のNHK、過去に自殺の特集等も(もちろん担当は違うのでしょうが)番組で行っているはず。それでは独自にガイドライン的なものを持ち、WHOとは考えが違うというところを示しているかなと思って調べてみました。

 NHKは2008年に新放送ガイドラインという、ガイドラインを作っています。

 WHOのガイドラインが出された年と同じ年ですね。

 もっともWHOのガイドラインは、その前のバージョンがありますので、反映は可能だったはずですが。

 NHKの新放送ガイドラインで、自殺について言及しているのは、資料編の「NHK国内番組基準」の第9項 風俗の中で、「人命を軽視したり、自殺を賛美したりしない。」というのがあるだけのようです。

 残念ながら、報道により第三者もしくは当事者の関係者に危害を与えないという観点は、ガイドラインの中には、持っていないようですね。取材の安全の項目で、「出演者や取材協力者、および取材・制作担当者の安全の確保に十分に配慮する。」との項目はありましたが。

 特番等を作ったりする機会があれば、自組織のガイドライン等に反映されていれば多少対応が違ったのでしょうが、残念なことです。

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2010年6月 7日 (月)

脱臼リハビリ日記その15 すこし進展

 先週、リハビリを行った際、計測をしたところ、多少動く範囲が広くなっていました。

 感触的には、いまひとつという印象だったのですが。

 恐らく右手のみで動かす際は、筋力との関係で、うまくあがらないところ等に印象の原因があるのでしょう。

 今回は、肩より上になるべく手を動かすよう指示がありました。

 理学療法士さんのお話では、動かすときの痛みは、恐らく筋肉の一部が損傷しているためだろうとのこと。

 それを周りの筋肉等でサポートできるよう筋力を構成していく必要があるそうです。

脱臼リハビリ日記一覧

 脱臼リハビリ日記
 脱臼リハビリ日記その2 状態
 脱臼リハビリ日記3 最初のうちは
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 脱臼リハビリ日記その5 腕固定装備
 脱臼リハビリ日記その6
 脱臼リハビリ日記その7 自動ドアに注意
 脱臼リハビリ日記その8 肩の高さ解禁
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 脱臼リハビリ日記その11 車の運転
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 脱臼リハビリ日記その14 朝一
 脱臼リハビリ日記その15 すこし進展
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 脱臼リハビリ日記その18 リハビリ終了  

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2010年6月 6日 (日)

ポピュリズムと法治主義 地震予知の過失致死捜査考

 イタリアで、地震予知に失敗した学者に対して過失致死で捜査が行われたとのニュースが配信されています。

http://www.asahi.com/international/update/0605/TKY201006050109.html

記事の概要

300人以上が犠牲になった昨年4月のイタリア中部地震で、国の専門委員会が地震予知に失敗したことで被害が拡大したとして、被災地ラクイラの検察当局は4日までに、専門家ら7人に対して過失致死の疑いで捜査を開始した。  ラクイラ付近では2008年12月以降、地震が頻発。そのため政府の災害対策機関「民間防災局」の専門委員会が地震学者らと協議。09年3月31日に地元自治体などに対し、大地震発生に結びつくものではないと報告した。地元の研究者が同時期にインターネットのサイト上で「警告」を発していたが、政府は「パニックを引き起こす」として削除させていた。しかし、4月6日未明にマグニチュード6.3の地震が発生した。

***記事概要終わり***

 他国の話ですので、法制度がどうなっているかというのが定かではないので、この対応自体へのコメントではないのですが、仮に日本で地震がおき、その予測ができなかったという形で、検察当局が捜査を開始ともなった場合であれば、かなり恣意的な問題の多い捜査だといえるでしょう。

 地震のような天災や大規模な人災がおこった際に、誰かのせい(責任)にしたいという感情が表れるのは、よくあることです。しかし、その責任が結果論ではなく、プロセスから見て当然だったかや、感情に伴うバイアスがかかっていないかを冷静に精査されていない責任追及は、決して適当なものとはいえません。

 ましてや犯罪として捜査を行うのであれば、事前にその責任の範疇が社会の中で明文化された形で規定されていなければ、適切とはいえないでしょう。

 とはいいつつも、「誰かのせいにしたい」という感情から「世論」の圧力、スケープゴート探しの圧力が有形無形に捜査機関にかかる可能性があります。政治家が行うのであればポピュリズムとして非難されるべき行為です。

 犯罪の構成要件は、なるべく明文化し、捜査機関に委ねないことは、捜査機関を守るためにも必要なのではないでしょうか。

 捜査機関は、いったん前例として、捜査を行うと、公平さのために同様の対応をとらざるを得なくなる可能性があります。結果として、悪質性の低い行為が、いつの間にか「悪いこと」とされてしまう可能性があります。

 以前、書いた「ツールナイフと銃刀法」も同じような構図があるような気がしました。

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2010年6月 2日 (水)

脱臼リハビリ日記その14 朝一

 肩の動きが一番悪いのは、朝目覚めたときですね。

 動かさない状態でも若干の痛みというか違和感があります。

 起きたあとに、肩を温め、棒を使って寝た状態で、頭上に手を伸ばし、肩を伸ばします。

 棒を使って、肩を横から上げる動作もここのところやっています。

 その後、滑車を使った肩上げ動作を行っています。

 前回のときは、リハビリに毎日に近い形で通っていたのですが、今回は週1なので、リハビリのメニューを真似た形で自分で再現しているわけです。

脱臼リハビリ日記一覧

 脱臼リハビリ日記
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 脱臼リハビリ日記その13 期間経過
 脱臼リハビリ日記その14 朝一
 脱臼リハビリ日記その15 すこし進展
 脱臼リハビリ日記その16 筋力不足
 脱臼リハビリ日記その17 診療終了
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2010年6月 1日 (火)

脱臼リハビリ日記その13 期間経過

 2ケ月たちましたが、まだ一部、肩があがりきりません。

 前回に比べて日数がかかっていますね。

 歳をとったせいかな?

脱臼リハビリ日記一覧

 脱臼リハビリ日記
 脱臼リハビリ日記その2 状態
 脱臼リハビリ日記3 最初のうちは
 脱臼リハビリ日記その4 回復ペース
 脱臼リハビリ日記その5 腕固定装備
 脱臼リハビリ日記その6
 脱臼リハビリ日記その7 自動ドアに注意
 脱臼リハビリ日記その8 肩の高さ解禁
 脱臼リハビリ日記その9
 脱臼リハビリ日記その10 一進一退
 脱臼リハビリ日記その11 車の運転
 脱臼リハビリ日記その12 鉄棒
 脱臼リハビリ日記その13 期間経過
 脱臼リハビリ日記その14 朝一
 脱臼リハビリ日記その15 すこし進展
 脱臼リハビリ日記その16 筋力不足
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 脱臼リハビリ日記その18 リハビリ終了  

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